20060914.129

HN:お豆さーん、時間ですよ〜!

H:オレンジレンジ。
HN:ラジオコンタクト〜(拍手)
H:イェイ!
N:イェイイェイイェイ。
H:オレンジレンジヒロキです。
N:ナオトです。
H:え〜ま、今回はですね。
N:うん。
H:あのー、ど、来いよヤーマーとか。
N:ちょ、ちょっと。
H:1回ちょっと来てみ?
N:久しぶりに出てみ、ればいいのに。
H:あ。あのー実はですねヤマトさんとかみんな居るんだよねここに。
N:そうですね。壁1枚隔てて。
H:うん。
N:ガラスの外で笑ってる。
H:恥ずかしがって。怖くないよ?ラジオコンタクトは。
N:大丈夫だからってホントにもう。
H:もうね?ヤマトさんなんてもうホント出てないんじゃないですか?
N:だってもうねぇ。
H:あのこの前出てよって言ったから。さっきも言ったんですよ廊下で。
N:うん。
H:そしたら俺最終回に出るんだと。
N:おいそれはないぜ。
H:それはないよヤマトー。
N:それはないぜちょっと。
H:ホントによう。仕方ないなこれ。
N:じゃあ聞いといてもう。
H:聞いといてホントに。
N:気分が乗ったらね。
H:うん。
N:入って来てもらうと言うか。
H:ね。
N:はい。じゃメッセージをね。
H:ほい、行きます。
N:はい。愛知県お豆ネーム、ひらさん。
H:はい。
N:「ヒロキさんナオトさんこんばんわ」
H:こんばんわ。
N:「友達に、好きなタイプの男は?って聞かれたんですが」
H:うん。
N:「解らないんです。付き合った事がないので、余計なんですが」
H:うん。
N:「タイプってなんですか?手が大きい人が好きとかそんなんですか?」
H:俺好きだな〜(笑)俺こういうのがタイプだ。
N:こういう人が?ひらさんみたいな人が?
H:不思議な感じだね〜ホントに。不思議なオーラ出てるね。
N:うん、21歳て。
H:手が大きい人が好きとかもう。タイプね。
N:指が太い人とか?
H:そう。
N:タイプって言うのはね、あれ、あれですよ。
H:タイプってこうですか?(机をタイピングする音)
H:違う違う。
N:(笑)
H:タイプ、何これ。
N:タイプライター(笑)
H:タイプライター(笑)それパイプ。
N:それパイプだから。
H:うん。もう〜。あのねぇ、タイプって言うのはね。
N:うん(笑)あれですよ、跳び箱とか。跳び箱とかサッカーとか。
H:体育!体育!
N:(笑)
H:もう言わして俺にタイプって言うのは。もうタイプって言うのはね、あのーホントに長年のね、それライブ!
N:ライブ。
H:ライブだから。
N:それライブ。
H:もう〜!いい大人が。
N:財布!
H:財布。
N:財布それ〜。
H:解るわそんなん。もう!ヤーマーそれ、それは。あ、それタイム、ヤーマー。それタイムだから。
N:タイムだから。
H:そこでやんなら、入って喋れってなぁ。ヤーマーホントにもう。ホントに。じゃあ次行きます。
N:はい。
H:えー静岡県のお豆ネーム、まっくろくろすけさんからです。
N:はい。
H:「ヒロキさんナオトさんこんばんわ。いつも楽しくラジコンを聞かせて貰ってます。今回は2人に言ってもらい事があって投稿しました」
N:うん。
H:「それは、何回もデーモンと言ってみて下さい。聞こえてきませんかあの言葉が」デーモン。じゃあ皆で言って見ますか。
N:はい。
H:せーの。
HN:デーモンデーモンデーモンデーモンデーモンデーモンデーモンデー。
H:乳首ー。
HN:モンデーモンデーモンデーモンデーモン。
H:乳首ー。
HN:デーモンデーモンデーモンデーモンデーモン。
N:デーモンデーモンデーモン。
H:ナオトさん、もう終わりましたよ。
N:あ?
H:全体的に。
N:マジですか?
H:何か聞こえてきましたね。ナオトさん。
N:…え?
H:(笑)オッケィ!
N:オッケー!
H:と言う事で今日もアナタのラジオにダイレクトにコンタクト。
N:オレンジレンジラジオコンタクト、まずはこの曲からスタート。
H:オレンジレンジで。
HN:アンロックスター。

−UN ROCK STAR−


N:チャンプルー19BOXー。
H:ほいー。19、19〜。
N:このコーナーは僕オレンジレンジ、ナオトがお勧めの1枚を紹介させて頂く音楽コーナーです。
H:お。
N:そして、今日ご紹介する1枚は。
H:はい。
N:アミューズメントパークスオンファイアーで。
H:はい。
N:アウトオブザエンジェルズ。
H:おぉ。
N:はい!
H:(笑)
N:久しぶりに。
H:ドンくんかオマエは。
N:はぁーい!ドンくんでーす。
H:はい。
N:解るか?
H:解らんと思う。
N:解る人居るか?
H:うん。
N:ねぇ久しぶりの。
H:うん。
N:このコーナーですが。
H:そうです、はい。
N:今日はもうはりきって。
H:はい。
N:持って来ました。
H:こちらどういった1枚で。
N:これはですねもう、俺が昔から、大好きなマイブラッディバレンタイン?
H:はいはい。
N:の、系のこのシューゲーザー系の、なんちゅーんすか、その若手の事なんて言う、ホープ?
H:ホープ。え〜。
N:なんて言うか、ルーキー?
H:ルーキー?
N:なんちゅーんすかこの、新人。
H:ニューカマー?
N:ニューカマー?そう、ホープですね。
H:なるほど。
N:期待の、新人。
H:うん。
N:と言う事なんですけども。もう、ギターもう。
H:ぐっちゃんぐっちゃんですか。
N:もうぐっちゃんぐっちゃんでもうグオーってやってもう声がリバーブかかってもう何言ってんだよみたいな。
H:(笑)
N:そう。
H:ナオトさんでも好きっすねホントに。
N:好きですよもう。
H:最近はもうホントに、オレンジジ、レンジレ。
N:ぅおーい!
H:何でしたっけバンド名。
N:え、オレンジジンガー。
H:オレンジレンジか。オレンジレンジか。オレンジレンジ自体にも。
N:そう。
H:凄い影響を。
N:うん。
H:されてるカンジが。
N:この轟音って言うかノイズと言いますか。
H:ありますけども。
N:ぐちゃぐちゃなカンジが。
H:一体ですね。
N:はい。
H:一体全体ですね。
N:はい。
H:聞き所って言うのはどこなんすかね。
N:なんかこのアルバム全体通して、同し曲に聞こえるんすよ。
H:(苦笑)
N:ま、確かに。
H:流れね。
N:そう、俺はよく聞いてるけど。
H:うん。
N:1個1個解るけども、最初買った時全部同しやんけと思ったんだけど。
H:うん。
N:もうそこに。
H:逆にそれがあれなんじゃないすか。
N:そう。
H:1枚を通して、なんて言うの。
N:そう、そこが。
H:寝ながらだったり。
N:うん。
H:ファーと何かを、考えたり。
N:そうそうそう。
H:だったり言う時に、すっと入る。
N:そう。最近。
H:うん。
N:寝やすいのばっかり買ってんの。
H:でも、単純に考えるとさ、そういうぐちゃぐちゃしたやつって寝やすい。
N:寝やすい、超寝やすいしもう。
H:すか?って言う質問がありましたけども。
N:うん…誰から?
H:(笑)23歳。
N:どこぞの。
H:OLから。
N:じゃあ、じゃあ答えるわ。
H:(笑)
N:23歳のOLだったら答えるわ。
H:うん。
N:そうですね。
H:うん。
N:なんかね、その。
H:寝やすい。
N:寝やすい。
H:それがポイント。
N:もうなんか最近もう、寝やすい、だからそのねテクノ系でもね。
H:うん。
N:あんまり激しい、激しくないって言うか。
H:うん。
N:淡々としたやつとかを、聞いてるんすよ。
H:気持ちは解る。
N:うん。だってそんなね。
H:うん。
N:音楽をちゃんと聞く場所って、眠る前とかしか最近なくって。
H:うん。
N:と、移動中。
H:うん。
N:だからそこでやっぱりそれは重要な時間だなと思って。
H:うん。
N:そこに集中しているんですけれども。
H:はい。じゃ早速聞きますか。皆さんが眠る前に、聞いてもらいますか。
N:はい、じゃあ行きますか?
H:はい。
N:えっと、アミューズパークスオンファイアーでアウトオブザエンジェルス。

−Amusement Parks On Fire「Out Of The Angeles」−


N:ぶつかり稽古のコーナーぁー。
H:うぉーし(拍手)
N:よっしぁー。
H:これは普通のお便り所謂ふつおたをご紹介するコーナーです。早速ご紹介して行きましょう。
N:山口県お豆ネームリカタン。
H:はい。
N:「ナオたんヒロたんこんばんわ」
H:こんばんわ。
N:「私は体保健、保育学科に通う短大2年生です」
H:(笑)
N:「もう少しで保育園実習が始まるので、悩みを聞いて下さい」
H:はい。
N:「春に保育園実習に行った時、2歳の男の子から毎日胸を『おっぱい触るー』と揉まれ続けたのですが」
H:うん。
N:「もう少しで始まる実習で胸を揉まれると思うと憂鬱です」
H:(笑)
N:「そこで、ナオたんヒロたんに男の子の傷つかない胸を触られない方法を教えて下さい」
H:なるほどー。これはでも。
N:まぁそれはもう。
H:仕事じゃないですか?
N:仕事ですねもう。
H:仕事一筋で。
N:しょうがないよ。
H:おっぱいを触られる。
N:おっぱいはもう、おっぱいは触られる。
H:(笑)意味が解らんそれ。
N:(笑)
H:おっぱい、だってさぁでもさぁ。
N:プラスに考えればいいんですよ。大きくなれよっておっぱいに触られると。
H:う〜ん。でも多分さぁ、もう2歳とは言えどさ凄いやらしい顔してんじゃない?今時のーあれはもう全てを解ってるよ。
N:乳首の位置とかも解ってんだと思う。
H:(笑)凄いよね。ピンポイントで当ててきたら。
N:ここー、ポーン。
H:(笑)
N:大体こんくらいの乳輪みたいな、ピシーって。
H:(笑)オマエは2歳児か。
N:(笑)俺このねぇ。
H:はい。
N:方法知ってます。
H:あ、知ってんだ。じゃ最初から言って下さいよそれ。
N:あの男の子の傷つけないで胸をふら、触れられない方法。
H:はい。
N:なんかめっちゃ固くしとくんすよ、何か入れて。めっちゃ固くしとく。柔らかいから触るんすよ、おっぱいは。
H:あーなるほどね。
N:やっぱね、子供はまぁ赤ちゃんに近いですから柔らかいおっぱいって言うのまぁ記憶に新しい訳ですから。
H:(笑)
N:それが、か、かてーんだ。これ固ーんだと。
HN:(笑)
N:あ、これ固ーもんなんだなと。
H:お手玉のあれみたいに。小豆とか詰めて。
N:小豆とかいっぱい入れとけばいいんだ。
H:詰めとけばいいんじゃないですか。
N:そしたら他の人のおっぱいはやっぱね。
H:うん。
N:他の人は入れてないから、柔らかいからそこに行っちゃう訳ですよ。
H:なるほどー。
N:もうだからその2歳児界隈でね。
H:うん。
N:アイツのおっぱい固いからあっちがいいよ。
H:(笑)
N:情報交換がされるんで。
H:なるほどね(笑)
N:寄って来なくなると言う。まぁその分人気もこ、こう。
H:(笑)
N:落ちますけど。
H:嫌われると。
N:まぁおっぱい触られたくなかったら、人気も仕方ない。
H:そうですね。どっちかを。
N:どっちかを取る、そうそうそう。
H:はい。じゃあ続きまして。え〜静岡県のお豆ネームかなでさんからです。
N:はい。
H:「ナオトさんヒロキさんこんばんわ」
N:うん。
H:「突然ですが、オレンジレンジさんの公式サイトのプリフィールを見ていて思った事があります」
N:うん。
H:「それは、ナオトさんに関する数字がほとんどゴーヤだと言う事です」まず1つ目はですね。
N:うん。
H:昭和58年。
N:うん。
H:生まれですよね。
N:はい。
H:ナオトさん。
N:はい。
H:これもう、つまり。
HN:ゴーヤー。
H:ゴーヤの年。
N:あー。
H:そして2つ目はですね、5月8日、これ誰の誕生日ですか?
N:僕です。
H:ナオトさんの誕生日。
N:はい。
H:つまり。
HN:ゴーヤ。
H:ええ、で、3つ目。体重、58キロ。
N:うん。
H:これつまり。
HN:ゴーヤー。
H:ナオトさんはなんかゴーヤを意識して生まれてきたんすか?これは。
N:ん、うん、まぁそうですよ。
H:これ身長もですね、あのー175センチで(笑)
N:(笑)
H:身長、唯一あのかすりもしないんですよ。
N:(笑)
H:何も。
N:まぁちょっと10センチ伸ばせばね。
H:そう。
N:85に近い。
H:縮むかどっちかにして下さい。58センチにするか。
N:58(笑)ちっちゃくね?
HN:(笑)
H:ね?
N:うん。
H:「この完璧なゴーヤーマンを目指して下さい。フレーフレーナオトー」と言うね。
N:確かにこれ狙ったのはあります。例えば。
H:(笑)狙ったの?
N:いやいやいや、例えば、後付け加えるなら沖縄に58号線って言う国道がありまして。
H:はい。
N:そこの近くに住んでる。
H:それもあのこれとあわせる為にそこに、うつ、移ったんですか?
N:移ったよ。
H:(笑)わざわざ?
N:で、1つだけ。
H:うん。
N:あのね、昭和58年5月8日生まれ体重58キロ、折角ゴヤーって来てるから体重も58キロにしちゃえって。
H:(笑)じゃあ実際は、実際は58キロじゃないんですか。
N:そんな、サバだサバ。
H:(笑)そうですよね、だって俺が58キロぐらいだからそんな訳ないっすよね。
N:うん。
H:確かに。
N:そうそう。まぁ芸名みたいなもんっす。
H:芸名(笑)ゴーヤ。
N:ゴーヤ8、58。
H:廣山ゴーヤみたいな。
N:実際はもう58キロありえないですから。
H:なるほど。ふーん、でもこれ凄い事に気付きましたね彼女は。
N:そうですか。
H:かなでさんは。
N:うん。
H:うん。あんまり別にそれ、アピールしてるわけでもないですから。
N:ないですからね。
H:ゴーヤを意識したみたいなキャラ。別に前面に出してないですから。
N:まぁ解る人には解る所でゴーヤーって言うのもありますけどね。
H:へ?
N:解る人しか解らない俺の持ってる後1つのゴーヤーって言うのもありますけどね。
H:それは何すか是非教えて下さいよ。
N:それはな、俺のポコニャンの方が。
H:(笑)5.8センチ。
N:若干あの。
H:5.8センチ。
N:5.8センチと、あとちょっとツブツブがある。
H:(笑)ツブツブ。
N:ツ、ボツボツ(笑)ボツ。
H:(笑)あー、そっちの方ね。
N:違うそれは解る、解る人にしか解らないかな。
H:大丈夫すか?
N:はい。
H:オッケーですか?(笑)
HN:(笑)
N:はい。
H:はい、以上!ぶつかり稽古のコーナーでした。
N:はい。
H:そして。
N:絶賛。
H:我々オレンジンレンジは。
N:ツアー中と。
H:ツアー中と言う事でま、色んな所を。
N:うん。
H:えー渡り歩いてますけども。
N:ほ。
H:まぁさまざまな情報が。
N:さまざまなね。
H:うん。あると言う事で。
N:はい。
H:ここでは言えない様な、事も、沢山。
N:HPで。
H:はい。チェックしてもらって。そして、ここで1曲。
N:はい。
H:おかけしたいと思います。
N:はい。
H:じゃナオトさん気持ちを込めた。
N:はーい。
H:曲紹介をお願いします。
N:えーオレンジレンジでウォークオン。

−Walk on−


H:さぁお送りしてきましたオレンジレンジラジオコンタクト、いかがでしたでしょうか。
HN:はい。
H:結局あれですね。
N:うん。
H:最後まで、入ってこなかったね。
N:あーそうそうそう。
H:オレンジレンジ達は。
N:そう、あーそうだよホントに。
H:忘れてたよ。
N:来いよー。
H:こんな楽しい番組はないのにな。
N:見るだけじゃないよ?
H:うん。
N:あ?
HN:(笑)
N:なぁ?
H:うん。まぁ、まその内出てくんじゃないすかアイツらも。
N:来週ね。
H:引っ込み思案だからな。
N:引っ込み思案だからもうホントに。マイクの前に立つともう、キョンとダメになるからなホントに。
H:そうそうそうそう。
N:まぁ次はね、出てもらうって事で。
H:あい。
N:よろしくお願いしまーす。それでは今週惜しくもメッセージが読まれなかったこまめちゃん達を紹介しましょう。
H:はい。
N:三重県ももちゃん。
H:うん。
N:神奈川県まめっち。
H:まめっち。
N:岩手県みどりがめ。
H:ひあ。
N:福岡県まか。
H:まか。
N:ありがとう!
H:ありがとう。
N:たくさんのこまめちゃん。
H:ありがとう。
N:番組ではお豆さん達からオレンジレンジへのメッセージを受け付けています。
H:うん。
N:ユリアヌスってなん、誰ですかと言った質問、トライアヌスって誰ですかと言った質問、オクタビアヌスって誰ですかと言った質問など等どんな物でも結構です。また各コーナーへの参加も待っています。
H:あい、メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスして下さい。と言う事で、今日はこれにて1件落着、オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:オレンジレンジナオトがお送りしました。
HN:バイバーイ。


モドル