20080807.228

HN:お豆さーん、時間ですよー。

H:オレンジレンジー。
HN:ラジオコンタクトー。
H:はい、オレンジレンジヒロキです。
N:ナオトです。
H:はーい。
N:はい。
H:もう、ホントに。
N:もうね。
H:暑いね。
N:暑いっす。
H:毎年毎年暑い暑い言ってるけどさ。
N:はい。
H:特に暑い気がしない?
N:暑いね。だけど、なるべく。
H:うん。
N:やっぱり、あのほら、クーラー?
H:クーラー。
N:体調もあるし、環境の為に。
H:うん。
N:つけないようにしてんだけど。
H:うん。
N:やっぱあれって便利だったんだなと思いますけどねー。
H:ほぉ、で、確実に風邪引いてますよね。
N:さい。
H:さい(笑)
N:さい。
H:さい。
N:ちゃ、だけど。
H:珍しいですね、リーダー。
N:そう。初めて、生まれて。
H:生まれてねぇ。
N:初めて風邪引いた。
H:高校の時に一瞬だけ、ひきかけた事がありましたけど。
N:え?風邪?これ風邪なのかな。
H:でも風邪でしょこれ。
N:そうなのかな。
H:かへ?みたいになってますから。
N:ちゃ、熱もなくて。
H:うん。
N:鼻、この声?
H:鼻水がね、ぐじゅぐじゅしてますか。
N:無茶苦茶固い鼻水なんですよ。
H:ほぉ。
N:だからスルスルの鼻水じゃなくて、そうなんちゅーの、ちょっと。
H:あー。
N:アメーバーみたいな。
H:解りますよ。
N:緑のやつなんですよ。
H:嫌だねそれ(笑)
N:そうー。
H:色は言わなくていいですから。
N:だから。
H:うん。
N:今日はね。
H:うん。
N:あの(ゴン)面白く。
H:もうマイクに手ぇ当たってますから。
N:(笑)
H:(笑)それ風邪の症状じゃないすか。距離感、距離感がわからなくなってる。大丈夫ですか?
N:はい。
H:それでは、今日もアナタのラジオにダイレクトにコンタクト。
N:オレンジレンジラジオコンタクトまずはこの曲からスタート。
H:オレンジレンジで。
HN:O2。

−O2−


N:チャンプルー19BOXー!
H:イェー!いつになく気合入ってますね。
N:はいもう、このコーナーは僕オレンジレンジナオトがお勧めの1枚を紹介させせおんささせいいす!
H:途中板前とか聞こえた気がしたんですが(笑)いい板前せ。
N:はい、そして。
H:はい。
N:今日ご紹介させていただく1枚はこちら。
H:はい。
N:プライマルスクリームでビューティフルフューチャー。
H:ほぉ。
N:未来は美しいよ。
H:うん。
N:ヒロキさん。
H:ね。
N:あのね。
H:はい。
N:あどで。
H:(笑)だから貴乃花。好きだね最近。
N:そう、好きなのよ。あれ解る?ヒロキは多分解る、ジョイマン解る?
H:ジョイマン、芸人さんですか。
N:好きなんですよ。俺遅いでしょ多分。
H:あー。
N:遅いよって言われた訳。
H:わりかし、ジョイマンはね。
N:そうそうそう。面白いあれ。
H:ジョイマンの話関係あるんですかこれ。
N:違う、脱線したんですけど。
H:うん。
N:やー、よかったねこれは。
H:うん。
N:あのねぇ、いい。
H:いい。
N:この最近。
H:うん。
N:さいてぃん?
H:さいてぃん、僕あの、ダルいのばっかり聞いてたんです。
H:ほぉ。
N:だけどこれを聞いたら。
H:うん。
N:元気になる。ノリノリで。
H:元気じゃないじゃないですか。
N:今はね。
H:うん。
N:そうそうそう。
H:じゃあこれを聞いて。
N:これを聞いて、治そうかなと思ってるんですよ。
H:じゃあこれを聞いたらリーダーの鼻声も次の。
N:治る治る治る。
H:コーナーから治ってる可能性も?
N:ある。大いに。
H:大いに。
N:ヨゼミからは。
H:ヨゼミ、もうヨゼミって言っちゃうんだ。
N:言っちゃった。
H:今日ヨゼミ。
N:今日ヨゼミが。
H:この後ヨゼミありますから。
N:ヨゼミあるから。
H:じゃあもう完全復活で。
N:これはだから俺聞いたらね。
H:ほぉ。
N:今かかってる時俺がヘッドフォン外したらどうなる?
H:(笑)なんで!聞いて下さいよ。全国のお豆さんの為にも聞いて下さいよ。
N:すいませんねホントに、これもね、よくないっすよねぇ。
H:かけましょう。
N:かけましょう。
H:うん。
N:治そう。
H:治そう。
N:早く治そう。行きますよ。えー、プライマルスクリームでビューティフルフューチャー。

−PRIMAL SCREAM「Beautiful Future」−


N:略してヨゼミ。
H:この、コーナーは、恋愛におけるあるシチュエーションでの対応を問題として出題。恋愛予備校であるヨゼミでは、お豆さん達の恋愛事情を探ると同時に、お豆さんの恋愛スキルを高め、お豆さんの恋愛就職率100%を目指します。そして今回の問題はこちら。…あーあ、腹減ったな。お腹ペコペコペコちゃんペロリ。
N:何食べたいの?
H:素敵なステーキ。
N:ステーキ?
H:それとも、蕎麦のお蕎麦屋さんで蕎麦食べる?
N:お蕎麦ねぇ。
H:焼き鳥でもいいけど、あそこの鶏肉取り難いからなぁ。
N:ウゼェよ!
H:と、言う事でダジャレばかり言う面倒臭い男が彼氏、と言う恋愛シチュエーションなんですけども。えー、お豆さん達の回答を見て行きましょう。
N:はい。
H:うん。
N:ウザイですね、やっぱり流石に。
H:ほんとねぇ、そういうのはね。
N:ね。
H:いやでも居ると思いますよ。
N:はい。長野県お豆ネームナオト大好きさんからです。
H:うん。
N:「もし私の彼氏がシモネタや親父ギャグを言いまくる人だったらちょっとショックを受けますが、怒ったりはしません。それはその人の個性なんで、怒ってもしょうがないと思います。第一私の事を大事にしてくれればそれでいいです」
H:ほぉ、なるほど。
N:ま(ゴン)悪い事では。
H:また手ぇぶつかってるね、マイクに(笑)
N:あんまないよね。
H:あんまないですよ。
N:ま、悪い事じゃないですから。あの、危害はないじゃないですか。
H:んー。
N:普段のね、あの、生活にと言うか。多少耳障りなだけで。
H:面白ければなんでもセーフでしょ。
N:なんかねぇ、俺たまに思うんですけど。
H:うん。
N:親父ギャグって、ちょっと面白い時があります。
H:だってあれセンスだよ。
N:ねぇ。
H:絶対。
N:だって、日常の会話に絡め切れないじゃんあんまり、やろうと思っても。
H:そこらへんの裏通りのヒップホッパーなんかより全然韻踏めてる時あるよね。
N:そうですよね。頭の回転速いよね。
H:お父さん達。
N:僕は好きですよ。ね。
H:頭がいい、俺は証拠だと思うけどな。はい。岐阜県のお豆ネームえりっぺさんからです。「彼氏がダジャレばかり言う彼氏だったら、私は逆に突っ込みまくる彼女になります。彼氏がなんかダジャレを言うたんびに、なんでやねん、どないやっちゅーねん、ホンマかいな、等ダジャレを言う彼氏と付き合えるとこまで頑張って突っ込みまくりたいと思います。意外に楽しいかもしれませんね、うふふ」
N:最初はな。
H:いやでも、いい、彼女さんじゃないですか?これ。
N:まぁ…。
H:そこにあわせてって事ですよ。
N:なるほどね。まぁ最初は多分いけると思うよ。体力も続くわ。
H:愛情が最初は続くんですかこれ。
N:愛情のある内はね。
H:うん。
N:後からね、疲れてくると思う。
H:大変で。
N:そうそうそう。
H:なんで?
N:え?
H:なんでそんな、暗い意見言うんですか。
N:(笑)
H:リーダーは、だったらダメですか。
N:俺はーですね。
H:うん。
N:あのー、別に嫌いじゃないけど、突っ込みはしないね。
H:ほぉ。
N:なんか、あの、嫌じゃん、いつも。調子に乗ってもっとさらにヒートアップしたら。こいつやってくれる。
H:突き放すか、じゃあ。
N:いい距離を保つ。
H:(笑)いい距離って?
N:ゴホン(咳)
H:何か出たでしょ(笑)だいじょぶ?
N:大丈夫。大丈夫ですよ。
H:あの、効かなかったねプライマル。
N:大丈夫、大丈夫ですよ!
H:プライマル効かなかったね。
N:あ、そうだ、そうだった。
H:リーダー、大丈夫っすか。
N:効いてますよ。
H:今回、今回で打ち切りとかないっすよね、大丈夫っすよね。
N:効いてますよ大丈夫ですよ。
H:いきなりなんか次回からリョウさんと。
N:大丈夫です。
H:オレンジレンジの!とか俺やってるはめになってないですよね。
N:何を言ってます。
H:リーダー居ますよねちゃんと。
N:大丈夫ですよ。
H:じゃあ最後に、後1通。
N:はい。
H:山口県の、お豆ネームあけみさんからです。
N:はい。
H:「彼氏がダジャレばっかり言う彼だったらどうするかと言うお題で、私はすぐ小学校の頃の教頭先生を思い出しました。『学んだ事に内容が無いようではいけないよう』とか『廊下を走ろうか、ダメだよーん』とか『男子と一緒にダンシングしましょう』とかくだらないギャグを挨拶の変わりにしてくるような教頭先生でした。その時はくだらない先生と思ってましたが、今思うとあの教頭先生のおかげで学校が明るくなった気がします。でも彼氏がギャグばっかり言うようだったら嫌です」と。
N:なるほど。
H:ダジャレに対しての理解力はあるけども、いざそれが彼氏になるとって言う意見です。
N:そう、僕それ。僕それ。
H:ほぉ。
N:別にそれは否定しない。
H:友達とかは。
N:全然いい。
H:関係だったら。
N:けど、四六時中は嫌。
H:あー。
N:ずっと24時間。
H:あー。
N:一緒に居て。
H:解るわ。よくだからね、そういうダジャレを言うお父さんとかの、奥さん見てると顔が疲れてるますよね。
N:そうそうそう。だから。
H:はい、また出ましたここで十八番みたいな。
N:悪い事はしてないからこそ、あんまりガツンとも言えないし。だからといって乗る事もできないと言う変な気持ちで俺は、ね。 H:なるほど。
N:疲れそうだ。って言ってるんですけど。俺ちょっと傾向あるんだよね。
H:(笑)リーダーありますよ。確実に。
N:ちょっとなんかあの、そのね、やっぱスタッフのおじさんとかが。
H:うん。
N:使ったのちょっとパクりますもん。
H:(笑)勉強になってるじゃないですか。
N:好きですけどね結構。
H:これもう仕方ないですし、なんか僕はこのね、あけみさんが言うように、この場が明るくなって素晴らしい事だと思いますよ。 N:うん、悪くはないからね。
H:はい。
N:まぁだけど普通の女、男女の問題よりは軽いっすよ今回。
H:そうだよね。うん。ケンカじゃないから。
N:幸せな悩みですよ。
H:そうですね。
N:はい。
H:はい。それでは次回のヨゼミのお題を発表しましょう。
N:はい。
H:新しいお題はこちら。…ただいまー。
N:お帰り、なんかボディシャンプーの臭いがするわよ。
H:そう?
N:ちょっと、どういう事?
H:いや接待接待、お付き合いでどうしようもなかったのよこれ。
N:信じられへん!
H:素人と浮気するより玄人と割り切って遊んだ方がいいでしょうが!
N:白も黒もねぇんだよこの、オセロかお前は。
H:はい、と言う事で彼氏がエッチなお店に行く、と言う恋愛シチュエーション。
N:なるほど。
H:今回は踏み切って行きましたね、これ。
N:はい。
H:お豆さん達から問題の回答お待ちしております。
N:メールはwww.jfn.co.jp/orangeからお願いします。
H:はい。じゃあここで1曲。
N:はいー。
H:オレンジレンジで君ステーション。

−君STATION−


−O・MO・I−

H:さぁ、お送りしましたオレンジレンジラジオコンタクト、いかがでしたでしょうか。
N:いや今日はね、レアなラジオでしたね。
H:レアだね。
N:この俺の。
H:はじめてなんでしょ、風邪ひくの。
N:はじめてです。あのー、多分俺今この現状を例えばお前がもしこの症状だとしたら軽い方だと思う訳。
H:そうですよね。俺なんて四六時中風邪引いてるようなもんですから。
N:俺は。
H:普段健康だからね。
N:初めてだから。
H:うん。
N:なんかやっぱちょっと違和感がある。全部が全部。
H:違和感がねぇ。
N:あの、ご飯の味も。
H:うん。
N:なんかちょっと違うみたいな。鼻とかが詰まって臭いがしないじゃないですか。
H:うん。
N:だからちょっとあれ、こんな味だったかな。全部味がしないって言う。
H:今回のラジコンもじゃあ、ちょっと違った味がしますか。
N:そうですね、ちょっと青春の味がします。
H:(笑)やっぱ綺麗だ、風邪引いてますね。
N:まぁ次までにはね。
H:はい。
N:治してきたいと思います。
H:来週までには。
N:すいませんでしたホントに。
H:はい。
N:それでは今週惜しくもメッセージが読まれなかったこまめちゃん達を紹介しましょう。
H:はい。
N:長野県みきっこ、富山県ななこ、埼玉県ひか、徳島県ジュブレヌーボー、他たくさんのこまめちゃんありがとう。
H:ありがとう。
N:番組ではお豆さん達からオレンジレンジへのメッセージを受け付けています。
H:はい。
N:BOAでボア。
H:うん。
N:APAでアパ。
H:うん。
N:CPAでコパ。
H:(笑)
N:KCBでカッチャン、などなどどんなものでもOKです。
H:カッチャンじゃないでしょうあれは。
N:また各コーナーへの参加も待ってます。
H:なんかあったけどカッチャンの略ではないでしょうあれ。はい、メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスして来て下さい。と言う事で、今日はこれにて1件落着、オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:オレンジレンジナオトがお送りしましたー。
HN:バイバーイ。

モドル