20081120.243

HN:お豆さーん、時間ですよー。

HN:あ、オレンジレンジー、ラジオコンタクトー(拍手)
H:はいどうも〜。
N:ありがとうー。
H:オレンジレンジのヒロキでーす。
N:ナオトでーす。
H:いやぁ、まぁ、絶賛ツアー中ではございますけども。
N:はいはいはい。
H:まぁ先日ですね。
N:はい。
H:リーダーと一緒にですね。
N:はい。
H:温泉ね。
N:行きましたね。
H:行きましたねぇ、よかったですよ。
N:念願の。
H:合間にね。
N:うん。
H:こう、ま、東北の。
N:そうそうそう。
H:とある、まぁ有名らしいですね。
N:有名らしい。
H:な、所に行ったんですけど。
N:はい。
H:ま、いわゆる混浴。
N:そう、念願の。
H:を、まぁ狙って、探した訳ですよ。
N:で、あってね。
H:で、ガラガラ!っと。もうドキドキしながら。
N:そうそうそう。
H:こう、開けると、女待ちのジジイしか居なかった。
HN:(笑)
H:ババアすらも居ない。
N:そう。せめてババアでも良かったんだよ。
H:バッバアすらもいねぇのと思ってなぁ。で、この、男同士のなんていうの?女待ちみたいな、微妙な距離感がね、切ないんだよなー。
N:だってもう皆お湯につかってないもん。なんか、上に上がって待ってんの(笑)
H:(笑)1分でも長く居ようって。
N:のぼせないよう、のぼせないよう。
H:でも、ギブアップして帰って行くおじいちゃんの背中がな。
N:そうそう。
H:寂しかったな、あれは。まぁでも、そういう風な事もしながらね、こう、楽しみながら、うちらツアーを回って、居るわけなんですけども。
N:はい。
H:今日は、またメッセージが。
N:はい。
H:そんなメッセージが来てますよリーダー。
N:来てますよ。
H:お願いします。
N:北海道お豆ネームチェッコリー。「ヒロキさんナオトさんこんばんは」
H:はい。
N:「もうすぐ2009ですね。早いですがヒロキさんナオトさんの2009年の抱負をお聞かせ下さい」
H:早いねぇ。
N:早いよぉ、2009。は〜(ため息)
H:ついこの間ですよ、2000年問題が。
N:そうだよねぇ。
H:騒がれてたのは。
N:そうですよー。
H:もう9年も経って、さぁ。いやぁ、時が経つのは早いですよ?
N:そうですよ。2009年、どうしますか?
H:豊富。
N:豊富。え〜。
H:次こそはあのー、ちゃんと混浴で女の人とつかりたいですね。
N:つかりたいね。だけどさぁ、色んな話色んな人から聞いたら、居るって聞くけどね。
H:だってあのそのさ、温泉のなんか待合室みたいな所があって、あの牛乳飲むような所。
N:そうそうそう。
H:そこにある写真。
N:写真ね。
H:女、若い女の人の写真があんのよ。絶対嘘だろみたいな(笑)
N:(笑)
H:それ、モデルなんか、なぁ。
N:うん。
H:嘘だろって、まぁ、嘘、だけどね。絶対。
N:思わせぶりはよくないよ、1番。
H:ひどいよな。
N:うん。
H:まぁ、そうだねぇ。是非、また混浴。
N:うん。
H:チャレンジしたいなと。
N:行きたいね。
H:2009年は、思います!
N:はい。
H:と、言う事で、今日もアナタのラジオにダイレクトにコンタクト。
N:オレンジレンジラジオコンタクト、まずはこの曲からスタート。
H:オレンジレンジで、おしゃれ番長。

−おしゃれ番長 feat. ソイソース−


N:パニファン川柳〜。
H:はーい。現在開催中のオレンジレンジライブツアー008パニックファンシー。このコーナーでは、各地でライブに来てくれたお豆さんに、ツアーに参加して感じた事、ライブの感想、ライブ中のハプニングなどの報告をしてもらいます。
N:ただーし、ファイブセブンファイブ、5・7・5の川柳の形でお願いします。
H:はい、そえでは早速ご紹介して行きましょう。
N:はい、いいですか?
H:はい。
N:福岡県お豆ネームゆっこ。「パニックファンシー参戦しました。ここで一句『いつもより まとまらないよ MCが』」
H:お。
N:「オレンジレンジのMCはいつもぐだぐだな所が逆に面白くて、私は好きなんですが、この日は凄かったです。スモークの話になるとしばらくそれを引きずり、次のMCでも引っ張ってました」
H:スモークの話?
N:いつの、いつの話だろう。
H:いや、福岡でしょ。
N:あ、福岡か。
H:福岡。んー。
N:んー。
H:まとまらなかった思い出が無いなぁ。
N:ないよね。
H:うん。
N:いつももう。
H:(笑)
N:もううちらのMCはね。
H:うん。
N:色々な品評会でも、ね、出展されるぐらいの。
H:そうそう(笑)
N:MCには定評のある、バンドですけど。コブクロと争ってるぐらい。
H:(笑)
N:なんですけども。
H:言うね、それ、言うねアンタ。
N:俺一切喋ってないんですけど(笑)
H:(笑)
N:全然もう責任感が無い。
H:あー。まぁ、これはなんとも言えないな。
N:そうですね。
H:うん。
N:あ、ナマモノですからMCも。
H:そうですね。
N:台本絡みでもないですから。
H:特にうちらはホント決めませんからね、内容を。
N:うん。
H:まぁ、これはじゃあちょっと置いときますか?
N:そうですね。
H:はい。福岡県のお豆ネーム、えー、しぶ…?
N:しぶ…。
H:…さんからです。
N:はい。
H:えー「ヒロキさんナオトさんこんばんは」
N:はい。
H:「福岡、2デイズ参加しました」
N:はい。
H:「幸運にも最前の席だったのですが、ここで一句」
N:はい。
H:「『あまりにも 前も前すぎ 何処を見る』」
N:ほぉ。
H:「席に座ったら毛穴まで見える距離なので、直視できるのか?と友達と2人で変な緊張感に襲われました。開演したら、もう壮絶に楽しかったです。ありがとうございました」
N:まぁ一番前近いもんね。
H:確かに嬉しいっちゃ嬉しいけどさ。近すぎて、あれだね。
N:そうだね。
H:どうなんだろうね。
N:変に緊張するんだろうね。
H:前の席って。
N:俺は。
H:うん。
N:あれ、前の席は。
H:うん。
N:あの、見てるよ。
H:何を?
N:見るようにしてるよ。
H:うん。
N:どんな肌つやなんだろうと。
H:そんな事を、あの、感じ、感じながらやってんすか?
N:そうですよ。
H:見ながら。
N:見ながらも。あの、しくってもいいから。
H:いや(笑)
N:(笑)
H:しくらない方法で、できればお願いしていいすか。
N:とりあえずまぁあのー、調子をみて?コンディション。
H:ほぉほぉ。
N:だから前に来てるぐらいだから。
H:うん。
N:じゃあ、見てやる、見てやるよと。
H:じゃあ、お客さんはあれだね、1番、1列目2列目、にもしなった時は。
N:そうそう。
H:リーダーにもう、見られてる覚悟で。
N:後ね、もう俺はホントにどスケベだから、見られてないんじゃないかって思われるそぶりを見してホントは見てるって言うどスケベだから。
H:(笑)なるほどね。
N:遠くを見てる様で。
H:何それ、昆虫みたいな。
N:そうそう。
H:凄い視野の持ち主。
N:オレンジレンジ界のカメレオン、といわれてるぐらいですから。
H:狭いですけど。
N:はい(笑)
H:うーん。
N:はい。
H:じゃあ、お客さんも気が抜けないと。
N:そうですよ、せめぎあいですから、ライブは。
H:はい。じゃあ次行きましょう。
N:長崎県お豆ネームみゅうみゅう。「福岡2日目に参加させてもらいました。そこでヒロキさんが歌の間に正拳突きしてましたね」
H:うん。
N:「そこで一句。『ヒロキさん 突きなら私が 教えるよ』私は空手部なので、ちょっと嬉しかったです」
H:ほぉほぉほぉ。
N:「ヒロキさんの突きは、まぁまぁでした。なんなら私がいつでも教えますよ」
H:なるほど。
N:なるほど。まぁ突かれたい症候群がある、様ですね。
H:(笑)はいはい、あれだね。僕が今浮かんできたのは、お願いセニョリータと言う曲の中で。
N:デデデデッデッデデデデデデッデ♪ってやつね。
H:あの時に、なんかこう。
N:あーやってるやってるやってる。おー、解る解る。
H:そこの事だとは思いますけども。
N:はい。
H:なるほど。まぁ別に僕はあの、そこまで上手くはなりたぎ、訳じゃないんで。
N:そうすよね。突きをそんな披露してる訳でもなくて。
H:うん、そうそう。
N:研究してる訳でもない。
H:そうそう。
N:ま、気持ちはありがたいです。
H:でもまぁ、あの、む、胸、辺りを、がつんと、高校生の女の子に正拳突きされるのもいいかなぁって。
N:まぁヒロキさんどっちかって言うと、突かれるより突きたい派ですから。
H:んー、どっちかって言うとね。
N:そうそうそう。
H:そうそ。宗兄弟。じゃ、どうぞ。
N:はい。長崎県お豆ネームまだお。「ヒロキさんナオトさんこんにちは。10月17日の長崎のライブに参戦しました」
H:はい。
N:「平日と言う事もあり、学生帰りに行きました」
H:学生帰り(笑)
N:学校帰り、学校帰りに。
H:なんすか学生帰りって。
N:「学校帰りに行きました。俳句、行きます」
H:はい。
N:「『皆さんに 制服姿 見えたかな』」
H:うん。
N:「今回は結構前の席で、気のせいかヒロキさんがこっち見た後にやけてた気がしたのですが、気のせいですかね」
H:(笑)いやぁ、割といつもにやけてんで。あのー、まぁ、それはじゃあリアルだと思います。
N:女子高生を見てどう思いますか?そのなんか、むらむらとかします?
H:むらむらとかは、ライブ中そんなむらむらは、してませんけど。
N:(笑)
H:まぁそういうシュミは、まぁ、多少。
N:だけどさ、やっぱりさ、俺ももう今は無くなってきた訳よ。
H:あー、だんだんですか。
N:制服見てもさ。
H:確かにね。
N:あのー。
H:うん。
N:だけど、ライブとかたまに居るでしょ。
H:はいはい。
N:手上げたら、この、脇っぱらが見える訳よ。
H:おぉ。
N:それってやっぱいつの時代も来るね。
H:(笑)じゃあ制服とかじゃないんじゃないですか?
N:や、だからそれを、居るじゃん普通にさ、渋谷とか歩いてて。
H:うん。
N:普通にもう短いのとか出てるの居るじゃない。
H:はいはいはい。
N:それは出てるもんだから。
H:うん。
N:制服から出るのはやっぱ違う訳。
H:なるほどね。
N:目頭にちょっと熱いものが。
H:(笑)
N:って言う感じで。
H:流石、オレンジレンジ界のカメレオン。
N:カメレオンリーダーですよ。
H:リーダーですね。
N:そうそうそうそうそう。
H:よく見てますね、やっぱり。
N:見てますよ。
H:確かにあの居ますよ、制服の。
N:居るね、やっぱ平日が多いのよ、今回。
H:うん。
N:うん。
H:ばっちり見えてますから。
N:見えてますから。
H:はい。
N:はい。
H:いやぁにやけてたか、気をつけないといけないですね。
N:はい。
H:はい。パニファン川柳、この後もまだまだ続きます。


H:オレンジレンジラジオコンタクト、パニファン川柳続いてどんどん紹介して行きましょう。
N:はい。山形県お豆ネームぽわわ。
H:はい。
N:「ヒロキさんナオトさんこんばんは」
H:こんばんは。
N:「パニックファンシーいくつか参戦させていただいてます。そこで先日、ライブ中気になってどうしようもない事があったので、それを川柳にしてみました」
H:うん。
N:「『ヒロキさん 肩を上げすぎ 首がない』」
H:ほぉ。
N:「バラード系の曲を歌っている時に肩が上がって首がない状態になっているヒロキさんに、ウケてしまって笑いを堪えるのに必死で、曲を聴くどころじゃなかったです。クセなんですかねー。これから寒さが厳しい季節になりますが、ライブも無理せず頑張って下さい」
H:ほぉ。
N:で?
H:いや。
N:どう言う意味ですか?
H:あのー、解りますよ。だから、何か、こうなっちゃうんすよね。
N:あー、こうなるって、あー。
H:あえてラジオで(笑)
N:(笑)
H:こうなっちゃうんですよ僕。
N:ね。
H:だから、ま、日本の音楽界の中で、あのー、ヒロキさんか、中島美嘉かって言う。
N:(笑)
H:あのー、まだ2人しか居ないんですね、この歌い方。
N:なるほどね。
H:うん。
N:まぁその場合中島美嘉さんの場合鎖骨が綺麗に出ますけどね。
H:(笑)そうそう。
N:こうした時。
H:僕の場合は鎖骨を狙ってる訳ではないんで。まぁこういう歌い方。まだ2人しかいない、はい。
N:まぁ。
H:独特の。
N:クセって言うのはありますよ。
H:はい。
N:人それぞれ。
H:うん。
N:ライブやってて。
H:うん。
N:俺、もありますもん。
H:お。どういうクセが。
N:それ次、で。
H:あ、解りました。解りました、はい。えー茨城県のお豆ネームカシスパンチさんからです。
N:はい。
H:「11月3日、郡山ライブ参戦しました」
N:はい。
H:「そこで一句。『気になるな スピーカーの上の 謎の置物』」あの、クセ、出てこないですけど。
N:(笑)
H:(笑)なんも繋がってないじゃないですか。
N:(笑)
H:なんか、じゃ次で、みたいな。なんか上手い事さぁ、流れ上次で言うからみたいな言ってたけどさ、全然出てこないでしょこれ!
N:出てこないねぇ。
H:スピーカーの上の置物の話ですけどこれ。
N:(笑)
H:「始まる前に、女のスタッフさんがスピーカーの上にフィギュアの様な置物を置いたのを見たんです。7列目だったので、はっきりとなんなのか解りませんでした。ライブに使うのか、と思っていましたが、結局何も触れられず。何なのか凄く気になりました。ライブ最高に楽しかったです、ありがとうございましたー」
N:まぁ、まぁ説明を、ちゃんとしましょう。
H:はいはい。
N:えっと、僕盛岡に行ったじゃないですか。
H:うん。
N:あのー、で、わんこそばを食べた。
H:はいはいはい。
N:126杯。
H:そうなんだよねー。
N:126杯。
H:凄い話ですよこれ。
N:100杯越えしたら、その、木に、おめでとうみたいな。
H:記念のね。
N:100杯達成。
H:もらえるんだよね。
N:126杯って書かれたやつのこの、何て言うの?絵馬みたいのがある訳ですよ。
H:そうそうそう。
N:その、ストラップのでっかいバージョン。
H:うん。
N:それを飾ってるんですよ。
H:ほぉ。
N:それとまぁ、その他もろもろ?
H:色々フィギュアなんかも。
N:そうそう。
H:まぁ特に意味はなくって言う。
N:そうですね。
H:感じですよね。
N:まぁ、あのー、うちら5人6人しか居ないじゃないですか、ステージに。
H:はいはいはい。
N:で、他のライブを見ますと、ダンサーさんだったり。
H:今やね、華やかですもんね。
N:ストリングスさんだったり。
H:他のアーティストさんはね。
N:パーカッションだったり、キーボードだったりもう色々、華やかなんですよ。
H:華やか。
N:うちら6人しかいないから。
H:ね。
N:どうしようと思って。
H:寂しいもん。
N:そうそうそう。そこで、置きました。
H:フィギュアを。
N:フィギュアを。
H:そういう理由だったんだ。
N:そうちょっとでも、ワイワイ感?
H:(笑)ステージ上に。ワイワイ感を出す為にあれ。
N:そう、なんか、豪華だな。
H:ちっちゃいスピーカーの上に、飾ってある訳なんですね。
N:綾波レイが、何体か。
H:なるほど。解りました。
N:はい。
H:謎がじゃあ、解けましたね。
N:そうですね。
H:じゃあ次。
N:はい、行きますよ。
H:行きますか。
N:えー宮崎県お豆ネームほーくろ。「ヒロキさんナオトさんこんばんは。私は10月24日の宮崎公演に友達と参加しました」
H:うん。
N:「友達はとてもはっちゃけていました。そこで一句『開演前 スタッフの振りした 怪しい人』」
H:ほぉ。
N:「開演前、私は緊張しながらライブが始まるのを待っていると、スタッフの方が色々準備していました。するとその中に、ヒロキさんらしき怪しい人が、ステージチェックをしてるではありませんか。チェックを終えるとヒロキさんらしき怪しい人は、ニヤニヤしながらステージの奥に消えて行きました。あれはイタズラ好きのヒロキさんですよね」
H:またニヤニヤしてたんすか。
N:またニヤニヤ。
H:(笑)
N:お前はいつも、いつもニヤニヤニヤにわとりが居るんだなぁ。
H:違うし、まず。いやぁ、これねぇ、凄い。
N:ヤベ、ヨダレ垂れちゃった。
H:よく、気付きましたね。ほーくろさん。
N:そうコイツ、スタッフって黒いTシャツ、基本的に。
H:はいはい。
N:こいつ白いTシャツなんですよ。
H:(笑)
N:それで上がって行ってドリンクチェックしてるんですよ。
H:(笑)お客さんはもう開場して、もう、待ち構えてる状態の中で、まぁ割と暗転してて暗いからね。
N:あんまバレてなかったよね。
H:バレないんじゃないかなと思って。で、こう横切ったりとかして、遊んでた訳なんですよ。で、まぁチェックをしてるふりなんかして。
N:そうそうそうそう、スタッフのふりして。
H:バレないように横断できるかとか、遊びをまぁ、ニヤニヤしながら。
N:ニヤニヤしながら(笑)
H:まぁ、やってた訳なんですけども。
N:そう。
H:じゃあ気付いてる人は気付いてたんだね。
N:うん。
H:うん。
N:まぁ何か、気付いてなさそうだったけどね。
H:そうそう。
N:俺の見た限りでは。
H:バレないんかい!みたいな。
N:そうそうそう。
H:ねぇ?やってたのにね。いやぁ。
N:意外にバレてるって事ですね。
H:凄い、これはこのパニファン川柳の凄い、何か、いい所突いて来たね。
N:あぁそうですね。
H:ライブ中ではなく。やっぱ行かないとこういうのはありませんからね。
N:はい。
H:よし。
N:最後に、マジコメ。
H:あぁ、大丈夫。多分、上手い終わり方になってるから。
N:(笑)
H:(笑)そこ、そこないからそもそも。
N:あーなるほど。
H:多分3本4本ぐらいで上手くまとまってるから。大丈夫大丈夫。
N:よし、よし。
H:パニファン川柳では、オレンジレンジライブツアー008パニックファンシー、各地でライブに遊びに来てくれたお豆さんから、ツアーに参加して感じた事、ライブの感想、ライブ中のハプニングなどなど、5・7・5の川柳での報告をお待ちしております。
N:メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスして下さい。
H:はーい。
N:じゃあ1曲。
H:かけますか。
N:はい。えー、ビートイットデックスピストルズリミックス。

−Beat it DEXPISTOLS Remix−

−SP Thanx−

H:さぁ、お送りしてきましたオレンジレンジラジオコンタクト、いかがでしたでしょうか。
N:はい。
H:うん。
N:もうね、今日は、ホントに。
H:ツアーももうあれですよ。
N:終盤。
H:終盤。あのー、パニファン川柳も、今日やりましたけども。
N:凄いねぇ、長くやってきたね。
H:いやあのー、ほんとに長いってイメージだってけどさ、いざフタを開けてみると、もう。
N:もうだね。
H:もうそろそろMCもまとめなアカン。
N:(笑)
H:こんなダラダラやってる場合じゃないで。
N:いやいやいや。まとまないでしょ?
H:(笑)まとめる木はさらさらないですけど。いや大体さ、他の多分バンドさんとかだったら、もう大体キラーフレーズみたいのが。
N:あー。
H:何個が出来上がってくる頃でしょ。
N:泣きのね。
H:泣きの。
N:そっから上手く行くぞみたいな。
H:そうそうそう。うーん、一切出てこないね、そういうの。
N:まぁ、5年6年かかって出てきてないからね。
H:(笑)そうですね、もう諦めましょう。
N:まぁいいじゃないすか。
H:はい。
N:それでは惜しくもメッセージが読まれなかったこまめちゃん達を紹介します。
H:はい。
N:山口県くままん、岐阜県ワイドガール、沖縄県あおい、愛知県まみんちゅ、他たくさんのこまめちゃんありがとう。
H:ありがとうございます。
N:番組ではお豆さん達からオレンジレンジへのメッセージを受けとっ…ています。
H:はい。
N:あなたとは違うんです!と言った流行語、あなたとは違う人です!と言った流行語、アナタチガ〜ウと言った流行語、などなどどんなものでもOKです。また各コーナーへの参加も待ってます。
H:はい、メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスして下さい。と言う事で、今日はこれにて1件落着、オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:ナオトがお送りしました。
H:バイバーイ。

モドル