20090813.281

HN:お豆さーん、時間ですよー。


H:オレンジレンジ。
HN:ラジオコンタクトー(拍手)
H:はい、オレンジレンジヒロキです。
N:ナオトでーす。
H:凄いですね。
N:ねぇ。
H:リーダー。
N:あのー。初めてじゃないですかね。
H:そうですね。今回はあのスタジオを飛び出して、神奈川県の三浦海岸ロックの学園サマースクールからの。
N:お。
H:公開収録です。
N:おーありがとう。
オーディエンス(以下A):イェー!!(拍手)
N:凄いね。ビッグウェーブが来てますよ。
H:ウェーブが。
N:ビッグウェーブ来てますよ。
H:あの、やり辛いですね。
N:やり辛い。
A:(笑)
N:あのー。
H:逆に。
N:あの。
H:はい。
N:この、ラジオコンタクト。
H:はい。
N:5年ぐらいやってますけどね。
H:もう結構長くやってますよ。
N:はい。あの、皆様の前でやるのは。
H:はい。
N:初、めて。
A:(笑)
H:何でそんな貯め気味で言うんですか。
N:(笑)
H:初めてですけども。
N:いや、確認、も込めて。
H:はい。やーもう目茶苦茶水着ギャルもね。
N:そうですね。
H:いっぱい居ますよ。
N:もう半分もう出てますね皆。
H:半分出てないですよ。
N:(笑)
H:出てはいないですけども、はい。
N:はい。
H:そんな感じで。じゃあちょっと会場を暖める為にも、なんかコールアンドレスポンス的な、あります?リーダー。
N:あ、勿論あの。
H:オレンジ!
A:レンジー!
H:的な。
N:…あ、なるほどね、そういうのね。
A:(笑)
H:慣れてませんから。
N:はいはい。
H:太陽と!
A:(ちょっと聞き取れませんでした)
H:いやシスコムーンでしょそこは。
A:(笑)
N:そうです。
H:完全に。
N:フェミニーナ。
A:軟膏ー!
H:何でちゃんと言えるのそこは。
N:ね。
H:シスコムーンは言えないのに。
N:はい。
H:ってな感じで。
N:いいじゃないですか。
H:はい。まぁいつもと違った雰囲気ではありますけども。あの今日はアンケート用紙を配ったんですよ。
N:ほぉ。
H:会場の。
N:こんな時代に。
H:こんな時代だからですね。はい。
N:はい。
H:それをまぁ、展開してあのー見て行こうかなと。
N:はい。
H:言う感じです。
N:はい。
H:そしてあのー、スペシャルゲストも。
N:おぉ、来てますよ。
A:(どよめき)
N:来てますよ
H:凄いね。
N:やばいですよ。
H:まさかあのヘキサゴンファミリーからね。
N:からも。
A:(どよめき)
H:忙しいんじゃないかなと言うのありますけども。
N:ね。あの3人が。
H:来てますから。はい、と言う事で今日もアナタのラジオにダイレクトにコンタクト。
N:…オレンジレンジラジオコンタクト、まずは、この、曲からスタートー。
H:違和感アリアリですね。
N:(笑)
A:(笑)
N:あのねぇ、いつもやってるんすけど何かね、ちょっと内容も一緒なんですけどね。
H:はい。
A:(笑)
N:まさかこんなに。
H:はきはきとね。
N:はい、人、人を。
H:じゃあニューアルバムの中から。
N:はい。
H:オレンジレンジで、ザ・マップ。

−the map−


H:オレンジレンジラジオコンタクト。それでは早速今日お迎えしたゲストを紹介しましょう。
A:おー。
H:オレンジレンジのヤマトさんです。
A:キャー!
H:どうぞ。
Y:ハイサイ!
H:(笑)
N:(笑)
Y:ハイサイ。
H:オマエ人気だな。
N:やー。
H:じゃあ、あのー最後になりますけど皆さんにメッセージを。
N:(笑)
Y:そうですか、今日はどうもありがとうございました。
N:ヤマトさんでした。
A:えー!!
H:早い早い。
N:やー。
H:はい。
N:まさかあのー、そこで会ったんですよ、コンビニで。
H:うん。
Y:あのねぇ。
N:ねぇ。泳ぎに来たんだって。
H:と言う事で今日のオレンジレンジラジオコンタクトはヒロキナオトヤマトの3トップで。
A:イェー(拍手)
H:お送りして行きたいなと。
N:はい。
H:はい。神奈川県三浦海岸ロックの学園サマースクールからの公開収録でお届け。
N:お届け。
H:そしてお届けするスペシャル企画はこちら。
N:三浦フリフリフリートークー。
H:おぉー。
A:イェー!
N:もう、素晴らしいスペシャル企画。
H:スペシャルなね。
N:うん。
H:はい、先ほども言いましたけども。会場に来ている三浦お豆さん達には僕達オレンジレンジに話して欲しいトークテーマを事前に聞いています。それをランダムに引いてフリートークをして行こうじゃないかと言う事なんですけども。フリートークとして成立しているかどうかは会場のお豆さん達の判断にまかせます。認められれば、次のお題に認められなければちょっと悲しいですけども次のお題に。
A:(笑)
H:行きたいなと、思っています。
N:皆さん次第。
HN:はい。
H:じゃあ早速、えー行きましょうか。お題ボックスから。
N:お題ボックス。じゃあヤマト。
H:たくさん来てますよ。
N:はい。
Y:これです?
H:うん。
N:はい。
Y:うーちん。
N:はい、うーちんさん。
Y:「何の虫が好きですか?」
A:(笑)
N:はい。
H:何の虫が好きですか。
N:まぁ夏ですから。
H:まぁそうですね。
N:虫はいっぱいいますからね。
H:昔よく何か、虫取り的な事はお2人は。
Y:しましたよ。やっぱ小学校とかね。
H:何を。
N:何ですかね。あのー、今は触れる昔は触れないあれ、ゲームやりました。
H:あぁやります?3人で。
N:あの、皆で流行ってたやつ。
H:僕は、セミのお腹の部分が。
N:あー。解る、解る。何かちょっとオレンジの部分が。
H:そうそうそう、ここがドックンドックンしてる。
A:(笑)
Y:あれなんね。
H:あれは…肺?
N:なんだろうな。
Y:肺って外に出てるもんなの?
H:(笑)わかんないです。
N:ブリッと出てくるよね、なんかクッってやったら。
H:クッてした事ない。
N:何かちょっ、ちょっとちょっとよ。
N:クッって。
H:何好感度を気にしてる。いいじゃんプリッてしたことあるんだったら。ヤーマは、トカゲとか居るじゃん。
Y:やっぱねぇ、沖縄。
N:あれは?トカゲは?
H:オレが言ったじゃん。
Y:あれ、やっぱり基本、飛ぶ、飛ぶ虫は。
N:あー。
H:そうだね、羽があって。セミだったり。
Y:バッタとか。
H:ねぇ。
N:はー。
Y:ちょうちょとか。
N:そっか。
A:(笑)
H:次、行きます?
N:(笑)
H:次行きましょう。
N:皆は結構盛り上がってくれてるから。
H:皆笑ってる。
N:助かってる。
H:俺たちの技術の問題だね。
Y:ラジオネーム。
H:はい。
Y:えりなさん。
N:えりなさん、はい。
Y:帽子。
H:(笑)
N:はい。
H:帽子が何。
N:次行きましょうか。
A:(笑)
Y:次行きます?
N:次行きましょうか、はい。
H:帽子って何?
Y:えっと、ラジオネームちえさん。
N:ちえさん。
Y:ん?
N:楽しみについて?
Y:しみについて…。
H:しみ?
N:しみ?
H:しみにも色々ありますけどもヤマトさん。
A:(笑)
Y:あの。染まるって書いて染みです。
N:あれね、よく。
H:いつまでおもらしとかしてました?
Y:そうっすねぇ。
N:ぶちゃけ今でもしますけどね。
H:(笑)
A:えー!
N:いやあの、あれっすよ。そんな年に何回もじゃないですよ。
A:(笑)
H:いやいやするなよ。
N:酔っ払った時とかに。
H:(笑)
A:(笑)
H:一番汚いパターンじゃないですか。
Y:前の方ですか後ろの方ですか。
A:(笑)
N:それは言えない。
H:それは言えるだろ、そこまで言えたなら。
N:それはちょっと、言えない。
H:そこはトップシークレットですか。
Y:その事かな。
H:あの逆に、誰かちょっと調べてみます?
N:そうですよね。
H:この、下品な質問したやつ。静岡県のちえさん。
N:専門学生。
H:居た。
N:染みっぽい。
H:あれ染みてるわ。
N:染みてるなー。
A:(笑)
H:今染みてるわ多分。
N:マイク持って。
H:マイク行くんだこれ。
Y:凄い。
A:えぇ〜。
N:そのマイクはね、持って帰ってもらっていい。
H:いやいやいや!返して下さいよちゃんと。ちえさんどうも。
ち:はい、こんにちは。
H:はじめまして。
ち:はじめまして。
H:こんにちは。
ち:(笑)
N:お名前は。
Y:いやちえさん言ってる。
A:(笑)
H:じゃ何か、オレがさんざん言ってたちえさんって言うのは。
Y:ナオト、染みさんじゃないよ。
N:(笑)
A:(笑)
N:専門学生の染みさんじゃないの。
H:あのー、何かよく染みたりするんですか。
ち:あのーさっき、佐世保バーガー食べたらケチャップが染みになりました(笑)
H:あー、そっちか。
A:(笑)
H:そっちか。
N:ちょっとあの。
H:ちょっとケチャップの染みって言う所でまた。
N:また(笑)あの、想像力の豊かさの違いですね。
H:そうですね。
A:(笑)
Y:てっきりあの染みかと思いました。
H:やっぱ田舎育ちだからな。
N:そうそうそう。
H:ありがとうございました。
N:ありがとうございました。
ち:ありがとうございます。
A:(拍手)
H:そんな感じで。
Y:はい。
N:はい。
H:三浦うらうらフリーフリーフリートークこの後まだまだ続きまーす。


H:オレンジレンジラジオコンタクト、今日は三浦海岸ロックの学園サマースクールからの公開収録でお届け。
A(拍手)
H:会場の三浦お豆さん達からのアンケートを下に展開するお題フリートークをしています。と、言う訳で続けて行きましょう。
Y:はい。
H:これはもう〜。
Y:どんどん行きましょう。
N:ボックスをね。
H:約20通の中から。
Y:ラジオネームますみさん。
H:うん。
N:岡田真澄かなこれは。
H:いやいやいや。
Y:怖い話。
N:あー、やっぱ夏と言えば。
H:怖い話をして下さい。
N:そうですね。あっちから。
H:いやいやいや、お前らがしろよ。
Y:怖い話ねぇ。
N:沖縄。
H:ヤマはまた特にあの幽霊とかそういうの怖がるじゃないですか。
Y:もう存在が幽霊ですからね。
H:(笑)
A:(笑)
H:幽霊が幽霊にびびってるって言う。何かそういう金縛りとか話もよく聞きますけども。
Y:よくあるんですよ金縛り。
H:ほぉ。
Y:あの実際見たことはないんですけども。
N:はいはい。
Y:あのー、あの、レコーディングスタジオとかでも。
N:レコーディングスタジオでね。
Y:ちょっとうたた寝してたんですよ。
H:ほぉほぉ。
Y:何か眠いなって。
H:はい。
Y:ヒロキが側に居た訳よ。
N:いつでも居るな。
Y:ヒロキが新聞見てた。
H:オレは側に居る。
N:オマエの側には。
A:(笑)
Y:で、見てて、うーん眠たいってなって気づいたら金縛りなってる訳。
HN:おぉ。
Y:あぁ、ヒロキ!ひろきー!って言ってるのにヒロキがずっと新聞見てる訳。
A:(笑)
N:こいつはいつも新聞見るから。
Y:あれは怖いねー、金縛りって言うのは。
H:だから、オレ後から聞いた時に僕も新聞読んだ後に、あのー眠っちゃったんです。ヤーマがこんなヒロキーって言ってる時、僕キャバクラに行く夢見たんですよ。
A:(笑)
Y:(笑)
H:めっちゃ楽しい夢だったのよ。
Y:そういうのとか。
H:そうそうそう。
Y:あの頃はもうホントにひどい話週1回金縛りにあってて。
H:へ〜。
Y:で、その後ホテルでも。
H:うん。
Y:こっちのホテルに泊まったんですけど、ホテルでも金縛りにあって、あー恐ろしいヤバイヤバイって言って。あの加湿器って言うんですか?
H:はいはいはい。
Y:加湿器が煙でてるんですよ。
H:出てますね。
Y:加湿器がまた凄い煙なんですよ。
H:ほぉ。
Y:で、金縛りにあってるから、目を開けた瞬間もう部屋が真っ白なんですよ。
H:(笑)
A:(笑)
Y:これ解けない!この白さを。
H:湿度も高いしね。
Y:ま、案の定警報がなって。
H:ほぉ。
Y:僕がやりましたみたいな感じで。
A:(笑)
H:やぁかーしーや!
A:(笑)
H:リーダーは何かあります?
N:そうですね。あのー、こう後世に残るからなぁ。ここで例の如く幽霊みましたね。
H:ほぉ。
N:鏡に映りましたね。
A:え〜。
HY:鏡に映った♪
N:…あなたのっ。
A:(笑)
H:スムーズに行けお前そこ。
Y:もうちょい。
N:まぁあの、部活をやってまして。
HY:うん。
N:その、バレー部だったんすけど。1人あの、ちょっと暗い子が入って来まして。
H:性格的にですか。
N:性格的に。あのー、話しかけてもあんまり答えてくれない。
Y:後輩ですか?
N:そうですね、後輩ですけど。僕やっぱり、リーダー、リーダーじゃないキャプテンだったんで。
H:(笑)リーダー。
N:当時ね、キャプテンだったもんで、心配じゃないすか来なくなると。幽霊、幽霊部員だなと思って。
A:え〜(失笑)
H:おーコワッ。
N:ね。
H:(笑)ちょっと下げたんでしょ、会場の温度。リーダー優しいからね。
N:うん。だからホントに、それは幽霊部員だったって事で。
H:(笑)なんで、2回言ってもダメですから。それはもう。
N:な?
H:(笑)いやいやいやいや。次行きましょう。次。
Y:えっとですね、ラジオネームトッポギ。今履いている下着について。
H:おー。
Y:今履いている。
N:履いてませんね。
H:(笑)履いてないですか。
何派ですかじゃあ。
Y:トランクス。
HN:あー。
N:居ますね。
H:あーって何が?
A:(笑)
H:逆に何があるんですか?
Y:そ、そっちですか?
H:そっちですよ。
N:そっちかオマエ。
H:2人が。
Y:僕はあの、モノを、モノを巻いてるんです。
A:え〜。
H:サイヤ人的な。えーって言うのはどういう、そんな訳がないでしょ。
Y:ベジ、ベジータみたいに腰に巻いてます。こ、これベルトに見えるでしょ。
H:はい。
Y:これモノですから。
H:皮製ですね。
N:可愛いね。
A:(笑)
H:(笑)リーダーは。
N:いや僕あの、基本的には履かない様に。
Y:ウソつけ!
H:やっぱ自然、な。
N:うん。
H:感じで。
N:そうですね。
H:今じゃあどっち側に流れては。
N:今丁度流れるぐらい、そんな大げさなものでもない。
A:(笑)
N:わりと、はい。
H:分岐点で止まってる。
Y:結構。
N:はい。
Y:自虐的ですね。
H:感じ。
N:いやまぁそうですね、まぁ。
H:じゃあ折角ですから彼女の下着も。
N:そうですね。
H:ちょっとチェックしましょうか。
Y:そうですね。
H:えートッポギさん。
N:あー好きそうですね。
H:あらららら、あれは豹柄だよ絶対。
A:(笑)
H:あ、どうもこんにちはー。
ト:こんにちは。
Y:あ、どうも。
H:今日はどこから。
ト:横浜です。
HN:はー。
H:今日は何色の。
N:何色の。
ト:え?あ、脱がなくていいんですよね?
H:あ、脱がなくて。
ト:(笑)
Y:あ、脱ぎたいです?(上ずった声)
H:自由です。来ました来ました先生来ました。先生彼女の、下着の色は。
N:ヒモですね。
H:(笑)
A:(笑)
Y:色って言ってんのに。
H:なるほど。
Y:種類じゃない。
H:ヒモ。色言え。
N:ヒモ、もしくはヒモみたいなほどけないヒモで繋がってる。
H:(笑)マニアックすぎる、受けてない。
N:(笑)はい。
H:トッポギさんありがとうございました。
ト:ありがとうございました(笑)
H:すいませんムチャぶりして。
N:また、後ほどで。
H:まさか自分でも来るとは思ってないと思いますよ。
N:はい。
H:じゃあそんな感じで。えー、今週は三浦海岸ロックの学園サマースクールからの公開収録の模様をお届けして来ましたが、どうでしたか?短めに。
N:あのー、まさかこんな所でやると思ってなかったから。
H:どんな所でやると思ってたんですか。
Y:実際。
N:いや、何かね。僕もびっくりしてますけど。
Y:ぶっちゃけ、本土の海初めて来たんですよ。
H:あ、沖縄以外の。
Y:沖縄以外の海。
H:どうです?感想は。
Y:まぁまぁかな。
A:(笑)
H:堪能して下さい、じゃあ。そのまぁまぁの海を。来週も引き続き収録の模様をお送りしますので、お楽しみに。
N:はい、ありがとうございます。
H:はい。
A:(拍手)
H:と、言う事で、じゃあここで1曲おかけしましょうニューアルバムの中からフィン。

−Fin.−



−落陽−


H:さぁ、お送りしてきましたオレンジレンジラジオコンタクト。
Y:はい。
H:ヤマト先生。
Y:はい。
H:今回の放送どうでした?
Y:そうですねあのー、もうゲストに呼ばれるなんて思わなかったんでぇ〜。
H:イヤだったんですか?
A:(笑)
H:イヤだったんですか?
Y:今日休みだったのにぃ〜。
H:皆だってこう楽しみにして来てた。
N:これ実際ね、休みだったんですけど、あのー休みより行きたいって言ってたんですよ。ホントに。
H:ほぉ。
Y:ただの寂しがりやなんですよ。
A:(笑)
N:皆さんにね。
Y:うん。
N:会いにね。
H:よかったじゃないですか。
N:ねぇ。
A:(拍手)
Y:ありがとうございます。
N:早起きだったのにね。
Y:こちらこそありがとうございます。
N:もう凄いですよもう。はい、それでは、今週惜しくもメッセージが読まれなかったこまめちゃん達を紹介します。
H:はい。
N:静岡県くるぶし、群馬県ちょこ、山形県うぇっきー、石川県ねえ、他たくさんのこまめちゃんありがとう。
H:ありがとうございます。
Y:はい。
N:番組、あ、ありがとう。すいません。
A:(拍手)
H:何の拍手やねん。
N:すいません。番組ではお豆さん達からオレンジレンジへのメッセージを受け付けています。今月私の誕生日なのでおめでとうと言って下さいと言ったメール。今月犬に子供が生まれました、名前をつけて下さいと言ったメール、今月ピンチなんでお金を貸して下さいと言ったメール、は受け付けておりませんので。
A:(笑)
H:はい、メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスして下さい。と言う事で今日はこれにて一件落着。オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:オレンジレンジナオトと。
Y:オレンジレンジヤマトががお送りしました。
HN:バイバーイ。


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