20100624.326

HN:お豆さーん、時間ですよー。


H:オレンジレンジ。
HN:ラジオコンタクトー。
H:はいどうもー。
N:どうもー。
H:オレンジレンジヒロキです。
N:ナオトでーす。
H:はい。
N:はい。
H:もう、ね。
N:ね。もう、もう。
H:もう。
N:年末ですけども。
H:年末、ではないけどもね。
N:そうですよね。
H:メッセージが来てますけどもね。
N:お、おぉお?はい、来てるよ。
H:(笑)静岡県のお豆ネーム石田さんからです。
N:石田さん。
H:あの石田が。
N:ヤバイね。
H:「ヒロキさんナオトさんこんばんは」
N:こんちは。
H:「私はパン屋でバイトをしてるんですけど、お2人はどんなパンが好きですか?」
N:なるほど。そもそもヒロキさん。
H:はい。
N:パンですか?ご飯ですか?朝は。
H:ご飯です。
N:ご飯です。
H:はい。
N:ごはんですよが海苔ですよ?
H:ごはんですよは海苔です、よ。ですね。
N:はい。
H:…何パンが好きですか?
N:(笑)
H:何パンが好きですか。
N:俺ですか?
H:はい。
N:固いのが好きです。
H:あ。あれっ?固いの好きだった?昔から。
N:固いの。
H:俺も固いのが好きだ。
N:あのー、フランスパンって言うやつですね。
H:おぉ、そうそうそうそう。
N:で、固いじゃん。だけどもっと固いのが好きなの。
H:フランスパン以上に。
N:フランスパンでもこう、固さがあるじゃん。
H:はい。
N:で、めっちゃ固いのがいい。カリッカリなやつ。
H:もう噛めないやつでしょ。
N:噛めないやつ。
H:うん。
N:噛まないもん、もうだから。
H:(笑)いや、どう消化して行くんですかあれ。
N:そうですね。ほら、噛めば噛むほどフランスパンってほんのり塩の味がする。
H:あー。
N:何か、ちょっとね。
H:フランスパンって中はふんわりしてて。
N:そうそうそうそう。それ、そのギャップがいいんですよ。
H:ガーリックとか塗られてるのおいしいですよね。
N:そうそう。
H:ね。
N:あのー、それに限りますな。
H:朝は何派ですか?
N:俺ですか?俺はご飯です。
H:ご飯派かい!と、言う事で今日もアナタのラジオにダイレクトにコンタクト。
N:オレンジレンジラジオコンタクト、まずはこの曲からスタート。
H:はい。上海ではね。
N:はい。
H:もう。
N:真っ盛り。
H:万博が。
N:万博が。
H:凄い盛り上がりを。
N:バンパックがね。
H:(笑)
N:(笑)
H:って言うのをね、黄砂に乗って聞きました。
N:開け、開けバンパックがね。
H:かみ合わないな(笑)オレンジレンジで上海ハニー。


−上海ハニー−


H:2010年上半期、振り返りフリートークスペシャルー。
N:イェーイ。
H:と、言う事でスペシャル企画です。
N:おぉ。
H:スペシャルではありますが。
N:うん。
H:まったく持って、スペシャルな感じはまったくしません。簡単に言えばフリートークをしなさいと。
N:うん。
H:と、言う事ですよ。
N:もう1番この。
H:うん。
N:1番力を試されますからね、フリートークってやつね。
H:これはもう、いい加減騙されませんよお豆さんも。毎回毎回スペシャルって言ってるじゃねぇかと。
N:(笑)
H:今回ぐらいはね、リーダー。スペシャルなトークを。
N:もう、しますよ。うちらのこのトーク力を見せますよ。
H:見せましょうよ。
N:うん。
H:2010年、もうね。
N:うん。
H:上半期を振り返る季節になって。
N:何年ラジオやってると思ってんねんと。
H:ちょっと、オレンジレンジの動きとともに。
N:はい。
H:ちょっと振り返って行きましょうか。
N:はい。
H:はい。
N:じゃあこっちにお題、いっぱいあるので、ランダムに。
H:タロットカード風に書きなぐられてる、そのお題から。
N:はい、これ。
H:ジャン。
N:ipad。
H:今流行の。
N:今流行の。あれですね。
H:うん。
N:あのー。
H:あのでっかい。
N:タブレット型の。
H:何か、凄い事なってますねこれ。
N:あの、タッチして。
H:うん。
N:あのー、やるやつだ、画面があって。
H:僕機械に詳しくないんですけど。
N:はいはいはい。
H:いわゆるそう言う、ネットもできつつ。
N:ネットもできて。
H:色んな機能が搭載されてるじゃないですか。
N:はいはい。
H:その中で、1番の機能って言うのは何なんですか?リーダー。
N:まぁ、キャンプにもワイヤレスですから。
H:はい。
N:電源とかもバッテリーも本体で、キャンプとかに持って行ってまな板代わりにできると。
H:あ、なるほどね。
N:もう、困った時にはね。もう、牛乳パックを忘れたって時に。
H:うん。
N:ipadで切ろうじゃないかと。
H:おぉー。そう言う、感じでだい、いいですか?
N:うん、ダメだと思うけど。
H:(笑)。
N:まぁ、いい、次に。
H:次に行って、ちょっと探ってみます?じゃあこれで。
N:まぁ、ジャブなんで、最初は。
H:ジャン。
N:ダン。
H:リモコン。
N:リモコンね。
H:2010年上半期といえばやっぱり。
N:リモコンね。
H:リモコンの。
N:分かる分かる。リモコンのさ。
H:(笑)
N:俺だけか知らないけど、俺だけかな?シリーズやっていい?
H:あ、どうぞどうぞ。
N:リモコンって電池じゃないですか。
H:うん。
N:で、ききが悪くなるじゃないですか。
H:あります。
N:あ、な、ヤバイ、ちょっとここの角度からだったらいつも絶対ついてたってあるじゃないですか。
H:あります。
N:あれつかない?電池切れかなと思って裏の電池をパカッとやって電池をクルって触ったら、つくの分かる?
H:オマエだけじゃないよそれは。
N:分かる?分かる?
H:うん。
N:ぐりぐりってちょっと接点の。
H:あります、あります。
N:なんかかな。やっぱみんなそう?
H:それはあるんじゃないですかね。
N:そう?
H:あ、ない?(笑)
N:俺達だけみたいよ(笑)
H:僕ねぇ。
N:あるでしょ、実際あるよね?
H:あんまりイライラしない方なんですけど、リモコンにだけはイライラするんですよ。
N:あの角度、なんなのかな。
H:ききが悪くなった時、何か僕電池を換えるのが、負けた気がするんですよ。
N:分かる分かる分かる、分かる。
H:だから、膝とかでガシガシ叩いて。
N:結構あれだな。
H:負けたくないんですよね、リモコンに。
N:後ろをパカッてパック開けて、2つ並んでる、大体2つ並んでるじゃない、あれをぐりぐりやったら。
H:あぁ。
N:直るんだよ。
H:だからそれ、最終的にやってしまうんですけど。
N:それ(笑)
H:極力そこまでやりたくないですよね。
N:そこはいいじゃない(笑)
H:負けた気になるんですよね、リモコンに。はい。
N:リモコン、深いですからね。
H:これはもう、もってこいのお題でしたけども。お、いきなり次のお題に?
N:オレンジレンジライブツアー09〜10、ワールドワールドワールドツアーですね。まぁ、今年の1月までやってたんですけども。
H:はい。
N:まぁ、どうします?他…。
H:いやまぁほんとに色んなとこに行かせて頂いて。
N:あのねぇ、あれ、今度あの、これのDVDも今絶賛作ってるところなんですけども。
H:今もう。
N:編集段階なんですけども。
H:作ってる最中。
N:面白いよね。
H:今回の見所と言いますか、DVDは、MCだったり、ま、楽屋、打ち上げ等々の映像も盛りだくさんで。
N:はいはい。
H:今までは割とカットしてね。
N:そうそうそう、もう、演奏シーンだけね。
H:まぁ、そう言うのも楽しみの1つなんじゃないかなと。
N:結構ねぇ、自分達で。結構もう忘れてるじゃないですか、楽屋でのバカな。
H:いちいち日常のね。
N:それがねぇ、面白かったですね。ぜひ、7月あたりに出ると思うので。
H:そうですね。
N:よろしくと言う事で。
H:はい。
N:はい。
H:とりあえず前半戦はここまでと言う事で。
N:はい。
H:上半期振り返りフリートークスペシャル、この後もまだまだ続きます。




H:オレンジレンジラジオコンタクト、2010年上半期振り返りフリートークスペシャル、と言う事で引き続き。
N:はい。
H:行きましょう。私が。
N:はい。
H:引きますよ。
N:どうぞ。
H:オラッ。ジャン、オレンジレンジカーニバル春の祭典スペシャル。
N:さいたまスーパーアリーナですか。はい。
H:まぁツアーに引き続き。これは単発ものの。
N:はい。
H:まぁ、お祭りをしようじゃないかと言う事で。
N:はい。カーニバルと言う事でね。
H:ありましたけども。
N:はい。
H:(笑)こう、何か、すぐ次に行こうって言う感、何かやめてもらえます?
N:(笑)全然凄いもう、いい、ライブでね。ホントね、ハイ。
H:(笑)いいですよじゃあ、はい。
N:はい!AKB48。
H:ほぉほぉ。
N:言えますか?そもそも。
H:何がですか?メンバーをですか?
N:まぁまぁ48人とは言わないよ。40人ぐらいは言えるでしょ。
H:言えるかい(笑)言えるかい!なんか最近色んな所で見かけるじゃないですか。
N:見かける。
H:で、何とか組ってあるんですね。
N:あるある。
H:それは、分け方が。
N:そうだね、赤色4とか。
H:発覚してしまいまして。僕が、あのそういう、ねぇ昔モーニング娘の名前を全員言えたじゃないですか。
N:言えた、もちろん言えた。
H:お父さん世代になると誰もいえなかったじゃないですか。
N:だから。
H:そんな感覚なんですか…って言うか48人多いだろ!
N:(笑)
H:そう言う問題じゃないだろ。
N:俺達、オマエ分かる?もう、どう、秋元康ぐらいだろ。
H:(笑)
N:(笑)
H:あれメンバーじゃないんじゃないですか?(笑)
N:違うの?
H:秋元さんはメンバーじゃないでしょ。
N:違うんだ。
H:つんく的な、感じですね。
N:俺はもう、48人、18人ぐらい言える。
H:結構中途半端に言えますね。
H:いやぁ凄い。勉強しないといけないのかな、このままじゃ。
N:おじさんって言われるからね。
H:うん。
N:せめてパフュームの3人は覚えとかないと。
H:えっとー、のっち、あーちゃん。
N:のっち、あーちゃん。
H:かしゆか。
N:…はい、凄い。
H:この、このまえ勉強した。
N:凄い。
H:あ、じゃあリーダー引いて。リーダー引いて。ジャン。
N:怪物くん。
H:はいはい。
N:懐かしいね。
H:懐かしい、懐かしいですし、今テレビでやってるんですよ。
N:あー、やってるね。実写版みたいのを。
H:あれ難しいですよね、絶対。
N:チェ・ホンマン出てる(笑)
H:難しい。
N:もう出オチだよね、あれね。
H:アニメですよね、1番。実写にするのって。
N:いやもう勝ちでしょ、チェ・ホンマンで勝ちでしょ。もうあれでもう、OK。内容入ってこない。俺もう凄く好きなドラマですね。
H:いやぁやっぱり。
N:怪物くんね。うちらの子供の頃はね。
H:そうだね。
N:怪物くんごっこって言うのもね、日常茶飯事で、怪物くん、靴とかね、シューズとか怪物くんケトルとかね。
H:あ、結構ありましたね。
N:そうそうそう。だって俺、怪物くんのマクラだったもん、ずっと。
H:へぇ。
N:おばあちゃんに、近くのホームセンターに、さくもとに買いに行って、欲しいんだって言って。
H:怪物くんの。
N:好きだったんですよ、超。
H:へぇー。
N:ドラキュラとオオカミ男とフランケンが。
H:ほぉ。怪物くんではない。
N:怪物くんも好きでしたけど、3人の役割が、子供心にあ、それぞれ役割があるんだなと。
H:うん。
N:好きでしたねぇ。
H:なるほどねぇ。
N:怪物くんですよ。
H:じゃあ次行っちゃいます?
N:はい。
H:はい、ジャン。バンクーバーオリンピック。
N:はいはいはいはいはい。
H:(笑)
N:はいはいはい。
H:でも、あれですね、オリンピックとかって。
N:はい。
H:その一瞬めっちゃ盛り上がるじゃないですか。
N:そうですね。
H:で、全然知らない競技とかもあったりして。
N:あー。
H:あの選手が好きだ、あの選手がどうだこうだ。
N:あー、ありますね。
H:めっちゃワイドショーで盛り上がって。終わると、結構忘れるもんですね。
N:だってあれ、今年でしょ?
H:らしい。
N:この前でしょ?
H:らしいというかそうですよ。
N:バンクーバーね。
H:そのバンクーバーの前のオリンピックも忘れてますよね、完全に。どこだったか。
N:おぉ、そうだねぇ。
H:うん。
N:どこだっけ?バンクーバー。
H:冬季、冬季と夏季がごっちゃになっちゃいますね。
N:これは何?
H:これはえーと、カナダ、バンクーバー。
N:あ、冬季。
H:冬季。
N:あ、そうか。競技がアイススケートとか。
H:そうそうそう。
N:あー、アイススケートってレジャーか(笑)
H:(笑)
N:フィギュアスケートとか。
H:そうそう。キム・ヨナと。
N:キム・ヨナとね。
H:浅田真央ちゃんの対決が注目されてましたけども。
N:そうですね。ほんとにね。
H:はい。
N:がんばって欲しいなと思いますけども。浅田さんには。
H:まだ。浅田、お姉ちゃんの方ね。
N:お姉ちゃん。
H:上半期ンポー。
N:(笑)
H:ダジャレじゃないですか。
N:上半期ンポーね。あのー、今年、まぁ、はじめからねまぁ色々ウワサありましたけども。
H:あのー、今はそんなでもないけども、たぶん30年、4・50年たった後に2010年は上半期ンポーの年だったなって。
N:そうそうそう。
H:たぶんなるんだろうな。
N:そうそうそう。2010年のやっぱり上半期ンポーからの下半期ンポーの移り変わりがやっぱ、尋常なかったよねって語り継がれるだろうね。
H:多分、地デジっていつからだっけ?上半期ンポーが2010だからって言う風になるだろうね。
N:あるあるある。それは約束されてますから。
H:上半期ンポーって何なんだろうな。
N:(笑)はい、次。
H:お弁当に入ってる緑の草みたいなヤツ(笑)
N:(笑)あぁ。
H:これ2010年限らず。
N:なんだっけ、蛇腹じゃなくてじゃらんじゃなくて。
H:あ、そんな感じ。
N:ザランみたいな。
H:あー。
N;なんだっけ。
H:そう言う名前。あれ何なんだろうね。
N:仕切りですよ仕切り。
H:仕切り。
N:だから、ゆで卵の味が隣のやつに。
H:あ、移らないように。
N:ゆで卵のやつが隣のゆで卵に移らないように、あれをしくという。
H:しきり?あぁ、なるほどね。まぁ仕切り、ありますけどね、今の時代弁当箱。
N:(笑)
H:ま、彩りじゃない?彩りがいいんじゃないですか?せっかくだからやっときますか。
N:やっときますか。
H:はい、ジャン。
N:ツィッター。
H:はいはいはい。
N:まぁよく、言われてますよ、ツィッターって。
H:言われてますね。
N:何処に言ってもツィッターしますか?
H:もう、今なんてもう、何だかんだツィッターって言うのがでかいんじゃないですか、上半期。
N:そうだね、ん?上半期ンポー?
H:上半期。
N:確かに、確かにそうだよ。
H:これは絶対流行語大賞は間違いないと思います。
N:多分ねぇ俺ねぇ、来ると思う。
H:ほぉ。
N:今年。
H:俺言ったじゃん(笑)
N:(笑)来るとは言ってないから。
H:(笑)
N:結構みんなね、やり始めると。
H:まぁ、ここぐらいがピークじゃないですか?
N:うん。ツィッターはやっぱりあのー、便利だし。
H:うん。
N:あのー、どこでも持ち運べるしね。いいよね。
H:以上、2010年上半期、振り返りフリートークでした。
N:はい。
H:ここでじゃあ。
N:はい。
H:後味のいい1曲で。
N:はい。
H:お別れしましょうよ、リーダー。
N:はい。は…はい。はい、オレンジレンジで君ステーション。


−君STATION−




−花−


H:さぁ、お送りしてきましたオレンジレンジラジオコンタクト、いかがでしたでしょうか。
N:はい。
H:うん。
N:もうね、今日はスペシャルと言う事で。
H:もう、よかったね。
N:上半期、総まとめスペシャルみたいな。
H:こんなに上半期、下半期分けてね、振り返る番組って言うのは。
N:な、もう、ぜ、一切ないですよ。
H:ラジオ界ではそんなない。
N:もう革命児ですよ。
H:テレビ界ではごきげんようぐらいですよね。
N:そうですね。
H:この時期振り返るっつーのは。
N:まぁ、うちら基本的にふりから、振り返らないバンドなんで。
H:今日の反省はしないタイプでしょ?
N:まぁほんとに前しか見てないうちらはタイプみたいなバンドなんで。
H:めっちゃ熱いじゃん(笑)
N:前しか見えない。
H:うん(適当)
N:だけど、振り返って見ることでやっぱ色々ありましたね。
H:ありましたよー、ざっとね、今日のこのちょっとの時間でさえもう収まり切れないぐらい。
N:て言うかもう半年たったって言うのが僕はびっくりですよ。
H:またこの話。
N:ほんとに。
H:老化だけは止められますよ、時間の流れは。
N:老いたくないね。
H:うん。
N:はい。それでは今週惜しくもメッセージが読まれなかったこまめちゃん達を紹介します。
H:はい。
N:宮崎県なぎ、福島県、えーとなんて言う、あきら?兵庫県えりちゃん、新潟県さいちゃん、他たくさんのこまめちゃんありがとう。
H:ありがとう。
N:番組ではお豆さん達からオレンジレンジへのメッセージを受け付けています。中国に行ッチャイナと言ったワールドダジャレ、2匹の名前何ていうの?ポルとガルと言ったワールドダジャレ、イタリア長介と言ったワールドダジャレ、などなどどんなメッセージでもOKです。
H:はい、メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスして下さい。と言う事で今日はこれにて一件落着。オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:オレンジレンジナオトがお送りしましたー。
HN:バイバイ。



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