20041202.36

HN:お豆さーん、時間ですよー!

H:オレンジレンジ。
HN:ラジオコンタクトー!(拍手)
H:ヤーマー、勉強頑張れ!オレンジレンジヒロキです。
N:うん、頑張る!オレンジレンジナオトです。
H:オマエヤーマーじゃないだろ。
N:うん(笑)
H:ラジオの前のお豆さん達、豆シュート、豆シュート。
N:2回。
H:今週はね。
N:言わないでいいだろ。
H:(笑)
N:別にね(笑)
H:なんで醒めてるそんな。
N:(笑)
H:今週は、ねぇ、時間がまぁあるわけじゃないですけども。
N:先週めっちゃ喋りましたからね。
H:あれも、疲れてその場で倒れましたからね。
N:そうそう。
H:2人ね。うん。
N:うん。。
H:今週はゆっくりね。
N:そうです。
H:いつも通り。
N:はい。
H:ねぇ。
N:まぁダラダラと。
H:(笑)ダラダラと。
N:(笑)
H:そんな訳じゃないから。
N:そんな訳じゃないですか。
H:はい、今週もはりきって。
N:はい。
H:行きましょうか。
N:頑張るで。
H:はい、早速。
N:はい、メッセージ。
H:宮崎県、お豆ネーム、ヒロキックさんからです。
N:なるほど。
H:「ヨウさんヒロキさんナオトさん」(笑)
N:はい。
H:「こんにちワンダホー」なんでヨウさんが先なんすかね!
N:(笑)ねぇ?いないっちゅーねん!
H:もうヨウさん。
N:もうヨウさん。
H:トップに君臨してますね。
N:はい。
H:え〜「最近の私の悩みを聞いて下さい」
N:はい。
H:「私の、友達が私の居ない部屋に、勝手に入ってくつろいでいます」
N:ほぉ。
H:「私が帰って来たら『お、家借りてた』…ってオイ!どうしたらいいんですか」なんで俺がこれ1人ツッコミ。
N:(笑)
H:しないといけないんですかね。
N:(笑)
H:まぁようするにですよ。
N:はい。
H:家に。
N:うん。
H:友達が、勝手に上がりこんでるんですよ。
N:うん。
H:どうですかナオトさんこれ。
N:俺だったら言いますね、そこで。
H:お!なんて言いますかこれ。
N:靴ぐらい脱げよ!
H:イヤ脱いでるよ多分。
N:多分て。
H:多分脱いでるよ。
N:俺は言いますね。
H:なるほど。
N:暴言吐きますねそこで。
H:これビックリしますね。はい。
N:はい。
H:じゃ次、行きましょう。
N:はい。え〜沖縄県お豆ネーム、村民ガールさん。
H:ほ。
N:「ヒロキさんナオトさんヨウさんこんばんみ」
H:こんばんみ。
N:「この前体育の時間に、走り幅跳びがありました」
H:ほ。
N:「走り幅跳びって、走って飛びますよね」
H:そうだよね。
N:「でも私の友達は走って、飛ぶラインの所で止まって、足を揃えて飛ぶんです」
H:(笑)
N:「それって間違ってますよね」
H:ま、間違ってはないけども、それで飛ぶ自信があるなら、記録が出る自信があるなら。
N:そうですよね。
H:それも新しい飛び方だと思いますけども。
N:余裕があったらね、別に。
H:(笑)そうそう。
N:そこで別に。
H:ねぇ。あ〜でも、居ますね。
N:(笑)
H:居ましたよ。あのよく女の子とか。
N:跳び箱多いじゃないですか、跳び箱とか。
H:そうそうそう!オマエめっちゃ助走つけて走ってんのに。
N:そうそうそう。
H:そこで止まるんかい!みたいな。
N:(笑)そうそうそうそう。
H:一旦止まるんだよねあれ。
N:あとねぇ、俺がびっくりしたのが、なんか飛びこみ、プールの飛びこみで。
H:うん。
N:飛びこんだんスけど、1回止まってこう、サ〜って泳いで。
H:(笑)ヒデェ。
N:バチャン、て足つけてサーって。
H:意味不明(笑)下からスタートした方がいいっすね。
N:そうそうそう(笑)
H:水中からね。なるほど、そんなカンジで。
N:はい。
H:今週も意味不明なメールが沢山なんですけども。
N:はい。
H:今日も、アナタのラジオにダイレクトにコンタクト。
N:オレンジレンジラジオコンタクト、まずはこの曲からスタート。
H:オレンジレンジで。
HN:以心電信。

−以心電信−


N:GOGO!フラレ隊
H:このコーナーはお豆さん達からラブレターを大募集、僕らの心をときめかせる熱いメッセージをご紹介。ラブレターの返事は、すぐその場でします。但し、必ず、振ります!
N:申し訳ない。
H:(笑)それでは早速ご紹介して行きましょう〜。
N:はい、じゃあ。
H:はい。
N:僕から、行きま〜す。
H:ほい。
N:「Dearヒロキくん。ヒロキくん、はじめまして、こんばんぐ」
H:そこ、そこはよく解からんわ。
N:「赤豆と申します」
H:ほ、赤豆さん。
N:「ヒロキくん、振られるのは解かってるけど、やっぱりオマエが好きやき。です」
H:いやいや、よく解からん。…終了っすか?!振りますよ、普通に(笑)
N:(笑)
H:なんか迷わしてくれよちょっと。
N:「負けずにまたラブレター書きます」
H:あ。あるんだ、まだ。
N:終わり。
H:終わりかい!
N:長崎県の赤豆さんでした。
H:赤豆さん、あの〜迷う、余地がないっすね。
N:(笑)
H:(笑)即答で振ります、ごめんなさい!
N:ヒドイ、アンタ。
H:(笑)
N:見ず知らずの女を振るなんて。
H:ナオト、赤豆の肩を持つの?!
N:持たねぇよ。んなの。
H:まぁまぁまぁ、まぁまぁ、まぁまぁまぁまぁ。じゃあ次、ナオトさん来てますよ。
N:マジっすか。
H:え〜熊本県、お豆ネームネーブルかでやさんからです。
N:お。
H:「ナオトくんへ」
N:はい。
H:「一目アナタを見た時から、アナタを見る度に心がドキドキするの。何をやっていてもナオトくんの事が頭から離れません。恋をしているのでしょうか。人に、告白した事なんてないから、上手く言えないけど…」
N:(笑)
H:「ナオトくんのことが好きで好きでたまらない。毎日、毎月、毎年この気持ち大きくしていつかきっとナオトくんに届くように頑張る、から。だから、だからお願い。振らないで!」…あ、終了ですよ。
N:あ、終了ですか。
H:終了です。
N:なんかねぇ。
H:はい。
N:解かってるんですけど。
H:うん。
N:この企画って。
H:はい。
N:嬉しいすねなんか。
H:(笑)
N:ぶっちゃけ恥ずかしいしゅ。
H:ホントは振り、心が痛いんですよねこっちもね。
N:だけど!
H:うん。
N:ごめんなさい。
H:あ、振っちゃったよ〜。振らないでって言ってるのに。
N:僕はショートカットよりロングの子が好きなんだ。
H:(笑)そうなんだ。
N:だからごめん!
H:え、そんな情報あったっけ。
N:ごめん。
H:なるほど〜。
N:はい。
H:いやぁ、ナイス振りっぷりですね。実は。
N:はい。
H:ちなみに「ヤマトくんが大好きなの〜」って描いてあります。
N:オマエは…殴る。
H:(爆笑)
N:あとから殴る。
H:熊本で会ったら殴る。
N:会ったら殴る。次ツアーでいく時殴る。
H:(笑)
N:(笑)
H:行きましょうじゃあ。
N:はい。
H:あ、これナオトさんかな?じゃ行きます。
N:はい。
H:「ヨン様へ」
N:(笑)
H:「アナタの笑顔と、アナタの演技」
N:(笑)
H:「大好きです」、以上。
N:待ってくれ。
H:(笑)あの、ナオトって言う言葉1つも出てきてないから。
N:ヨン様って何?ペ、ペの方?(笑)
H:ペしか居ないでしょ。
N:なんだよそれ。
H:これは〜あて先間違えてんのかな。だけどお豆ネームってちゃんと書いてあるからね。
N:いやだけど、レッツフラレ隊って書いてある。ここはGOGOフラレ隊です(笑)
H:これ確信犯だな、お豆ネーム熊本育ちの母。熊本ばっかだな今日!
N:いやだけどね、こういうユーモラスな方はね、俺来たらホントにOKしちゃいますね。
H:あ、逆にね。
N:そうそうそう。
H:プライベートで。
N:そう。例えば俺の前に来て、ヨン様って言われたらもうすぐ抱いちゃう。
H:(笑)オマエは、解かり易いヤツだな〜。なるほど。
N:そう。
H:これまたヨン様って言ってるけど、ナオトの事かもしれないしね。
N:あ。多分×××××。
H:そんな事言うな。そんな事言うな。はい、と言う事で曲を紹介したいんですけども。
N:ほぉ。
H:え〜沖縄の。
N:沖縄の。
H:え〜スパイス事務所から。
N:(笑)
H:やって来ました。
N:はい。
H:ハイアンドマイティカラーさん。
N:おぉ。
H:略してハイカラ。
N:ハイカラ。
H:次世代のスター。
N:沖縄が生んだ、次世代のスター。
H:(笑)イケメン。
N:イケメン。
H:プラス美女。
N:美女とイケメン。
H:(笑)ど、どっちでもいいんですけども。
N:(笑)
H:ねぇ、こっちのオーバーって言う曲を。
N:オーバー、こ、越えたって事ですね。
H:(笑)
N:多分。
H:(笑)かなり壁を越えましたよこれ。
N:越えましたか。
H:はい、聞いて下さい、どうぞ。

−HIGH and MIGHTY COLOR「OVER」−


N:ぶつかり稽古のコーナー。
H:やったー。
HN:(拍手)
N:これはいわゆるふつおた、普通のお便りを紹介するコーナーです。
H:はい。早速。
N:そうですね。
H:ドンドン行きましょうか。
N:どうぞ〜。
H:岐阜県、お豆ネームわかめちゃんからです。
N:わかめちゃん。
H:「ヒロキくんナオトくんヨウくんこんばんわ」
N:こんばんわ。
H:「いつも楽しく聞いています」
N:なるほど。
H:「この間、いい男の条件と言うのを友達に教わりました」
N:ほぉ。
H:「1、筋肉がある。2、怖そうに見える人ほど優しい。3、さりげなくが大切、らしいです。当てはまるいい男、オレンジレンジでは誰ですか?」居ますかね。
N:うーん。
H:ちなみにねぇ。
N:うん。
H:筋肉がない。
N:(笑)そう。
H:みんな。
N:ない。
H:まぁあると言えば。
N:ヨウ。
H:リョウとか。オマエ、ヨウさんは今ダイエット中なんだから。
N:だっ、もう、オイ。どこに行くんだ(笑)
H:(笑)
N:それは。
H:まぁリョウかな。
N:そうっすよねこれね。
H:アイツもうほら、怖そうに見えるけど、バカじゃないすか。
N:そうですね。ば、優しいって書かれてるじゃないですかこれ。バカってどこにも書いてない。
H:当てはまってますよ。
N:そうですか。
H:うん。
N:筋肉がある。
H:うん。
N:ね、さりげなくが大切。
H:これまぁだけど、必ずしもそれが全てと言う訳じゃないすからね。
N:そうですね。
H:いい男の条件。
N:よく言うじゃないですか。
H:うん。
N:優しいだけじゃ。
H:うん。
N:生きていけない。
H:うん。
N:でも、優しい人が好きなの。
H:(笑)

N:ってグローブが歌ってましたよ。 H:言ってた、言ってたよね。今なーんか聞いた事あるなって。
N:(笑)
H:はい。
N:はい。
H:そんなカンジで、次行きましょう。
N:はい、岡山県お豆ネーム、とく。
H:はい。
N:「皆さんこんばんわ」
H:こんばんわ。
N:「私はもうすぐ二十歳になるのですが」
H:うん。
N:「新幹線に乗った事がありません」
H:ほぉ。
N:「オレンジレンジさんは勿論乗った事ありますよね」
H:うん。
N:「新幹線に乗った事のない私の為に、新幹線の感想を教えて下さい、お願いします」
H:いやぁ、新幹線ね。
N:うん。
H:俺達も最初乗った時あの、新幹線って言うかね。
N:そうそうそう。
H:電車。
N:うん電車。
H:チケット取らなかったからね。
N:取らなかったですね。
H:入れたまんま。
N:そう。
H:うん。
N:ねぇ、最初、俺新幹線と。
H:うん。
N:JRとかの。
HN:区別が解からない。
H:なーにが違うんだろうと思って。俺いっつも新幹線乗ってる気持ちだったのに。
N:そうそうそう。
H:ねぇ。
N:で改札とかバーっと入れて。
H:うん。
N:そのまま行っちゃってね。
H:そうそう。
N:お客さん取って下さいよ。
H:ね、怒られてたね最初の頃は。
N:初めて乗ったのねぇ。
H:それでももう、一昨年とか?
N:一昨年ですね。
H:初めてはね。
N:あの2年前とかですかね。
H:そんなもんだよね。
N:びっくりしたね。
H:うん、衝撃的だった。
N:人の多さにびっくりしたんじゃない?
H:彼女はまだ乗った事ないって。何かアドバイスありますか?
N:いやぁ、だからやっぱり。
H:あの、靴脱いでね。最初靴脱いでね。
N:あ、そう。な?
H:あの〜乗るって解からなかったからね。
N:解からない。
H:ちゃんと靴脱いでね。
N:そうそうそう。
H:新幹線は乗らないと。
N:あと、あの、ね。ちゃんとヒモはね。
H:(笑)
N:何言ってんだ俺。
H:意味わかんない。
N:(笑) H:あの、ヒモね。あの上についてるヒモひっぱらない様に。
N:そうそうそうそうそうそうそう。
H:あれ危険ですから。
N:止まりますから。
H:はい!じゃ次行きましょう。
N:はい。
H:え〜広島県の、お豆ネームよしさんですか、りょうさん。
N:はい。
H:「こんばんわ、ナオトさんヒロキさん、居ないと思いますがヨウさん」
N:はい。
H:当たりです。
N:はい。
H:「ちょっと遅いですが、もう新札を見ましたか?」
N:見ましたね。
H:「派手すぎます」
N:はい。
H:「私は織田信長を推薦したいのですが、どう思いますか?」どうすればいいの。
N:これは、歴史博士ですよ俺は、いっときますけど。
H:ナオトさん歴史詳しいすよね。
N:俺めっちゃヤバイっすよ。
H:ほう。
N:歴史検定3級持ってますからね。
H:(笑)そんなんあるんすか。
N:ないスけど(笑)
H:(笑)じゃナオトさんだったら、織田信長以外に誰を推薦しますか。
N:何札ですかそれは。何札かによって俺は当たりますよ。
H:いや、いやじゃあ、1万円札で。
N:ジョン万次郎。
H:(笑)オマエそれ1万円じゃなくてもそれ言おうとしてただろう。どっちにしろ、なぁ。ジョン万次郎。
N:ジョン万次郎で。この前ね、どっかの移動中に都内で。
H:うん。
N:ジョン万次郎博覧会ってあったんですよ。めっちゃ行きたかった俺もう。
H:なんじゃそりゃオイ。
N:ちょとね〜。
H:なるほど。
N:新札どうですかヒロキさんは。
H:いや見ましたよ。
N:見ましたか。
H:うん。だけどまこれと言ってそんな。
N:1万円札は変わってませんね。
H:や、でも作りは変わったんじゃないの?
N:変わったか。
H:やっぱり、人は変わってませんけど。
N:そうですね。
HN:はい。
H:(笑)
N:(笑)
H:オマエ、ジョン万次郎で満足してるだろ。
N:はい。
H:オマエ自分のとこばっか。
N:次行きます。
H:はい。
N:岐阜県お豆ネーム、レンジ大好き。
H:はい。
N:「ヒロキさんナオトさんこんばんわ」
H:こんばんわ。
N:「私はずっと弟が欲しくて、最近それをお母さんに言ったんです」
H:うん。
N:「そしたら『お父さんに、体力つけてって頼みなさい』と言われました」
H:(笑)
N:「なので言われた通り頼んだその日から、お父さんとお母さんは目を合わせなくなりました」
H:(笑)
N:「凄く責任を感じているんですけど、どうしたらいいのか解かりません、教えて下さい」
H:はい。
N:「私の家族がどうなるかかかっています」
H:なるほど。これどうなったんでしょうかね。
N:うん(笑)
H:一応試みたんすかね。
N:試みたんだじゃないですか。そうするとやっぱ、ダメだっておとうちゃん。
H:(笑)そういう空気が流れてんすかね。
N:そう、やっぱダメねお父さん。
H:体力がね。なるほど。これ中々気まずいっすね。
N:これ女の子も物知ってますよね。
H:(笑)
N:(笑)
H:はい、こういうメールどんどん待ってます。
N:待ってます。
H:はい、次行きましょう。
N:はい。
H:長野県お豆ネーム、さっぺさんからです。
N:はい。
H:「ナオトさんヒロキさんこんばんわ」
N:こんばんわ。
H:「3つ数えろに、変わる新企画を考えました」
N:お、いいね。
H:「その名も」
N:はい。
H:「ハイパーチャンプルーウィズお豆」…パッとしませんね。
N:(笑)
H:「ナオトさんとヒロキさんが出したお題にそったワンフレーズを、お豆さんが投稿し、それを元にお二人が歌を作って、ラジコンで発表、みたいな。どうですか?是非やって頂きたいです」みたいな、がムカツクからダメ。
N:ムカツク、ダメっすね。みたいな。じゃあどうせなら。
H:うん。
N:クイズみたいな、みたいな。
H:(笑)
N:とかの方がいいんじゃないですか?
H:やっぱセンスあるな。
N:そう?
H:ナオトさん。
N:そういうのがいいですよ。
H:なるほど。じゃみたいなみたいなをね、あの〜考えておきましょう。
N:(笑)そうっすね。
H:はい。
N:考え、ときましょう〜!
H:はい。
N:はい。新潟県お豆ネーム、森羅万象。
H:はい。
N:「ヒロキさんナオトさんこんばんわ」
H:こんばんわ。
N:「この前、休日に部活があり、その帰りに自転車を走らせていたら、前方からめっちゃ赤い物が来たんです」
H:ほう。
N:「何だ、と思って見ると赤いヘルメットを被り、赤いバイクに乗っていた男の人でした」
H:(笑)
N:「しかし、もっとよく見てみると、着ていた服も赤でした」
H:なるほど。
N:「少し、サーモンピンク近かったんですけど、しかし、もーっとよく見て見るとその人はメガネをしていたんです」
H:うん。
N:「が、メガネのフレームも赤、赤好きだなこの人とか思って顔を見たらめちゃくちゃナオトさんに似ていました」
H:(笑)
N:「色んな意味で凄いですよね、世の中には面白い人がいっぱい居ますよね」
H:これはどうなんすか、ナオトさんなんですか?
N:いや、俺だね。
H:(笑)ナオトさんすか。
N:うん。
H:やっぱり。
N:あのねぇ。
H:うん。
N:サーモンピンク。
H:うん。
N:でしたね。
H:(笑)な、何がっすか。
N:いやぁ、あの、赤い服が、ホントは。

H:なるほど。
N:そうそう。
H:ほぉ。
N:あれねぇ、実はこの、全部血、血なんす。
H:(笑)2日目って言う事で!
N:そうそう、そうです。
H:はい。
N:はい。
H:じゃあそんな皆さんに。
N:はい。
H:この曲をプレゼント。オレンジレンジで。
HN:花。

−花−

H:さぁ、お送りしてきましたオレンジレンジ、ラジオコンタクトいかがでしたでしょうか?
N:番組では僕達オレンジレンジへのメッセージを受付けています。質問、悩み相談、噂、愚痴、内緒話、独り言、妄想、告白、激白などなど、どんなものでもOKです。バンバン参加して来て下さい!
H:お葉書はお聞きの放送局へ送ってください。オレンジレンジラジオコンタクト係まで。
N:FAXは03−3288ー8955、メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスしてください。
H:今日はこれにて一件落着。オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:オレンジレンジナオトがお送りしました
HN:ばいばーい!


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