20110331.366

HN:お豆さーん、時間ですよー。


HN:オレンジレンジ。
HN:ラジオコンタクトー。(拍手)
H:どうもー、オレンジレンジヒロキです。
N:ナオトですー。
H:そんな感じで。
N:はい。
H:どんな感じですか(笑)
N:もう、元気ですよ。
H:元気、もりもりですか。
N:もりもりです。もりもりです。
H:うん。
N:森口博子がまだ現役で物真似にでる限り僕らは元気にやって行きますよ。
H:森口博子さん、最近またちょくちょく見るようになって。
N:ねぇ?あの、もしかしたらですよ?俺の記憶が正しければ、僕が最初に女性芸能人でこのお姉さん。
H:あぁ。
N:ちょっと遊んでもらいたいと。
H:(笑)
N:子供ながらに、森口博子だった。
H:あー、確かに。
N:91年に。
H:夢がMORIMORIとかの時に。
N:そうそうそう。とか、ガンダムの歌歌ってた。
H:あー。
N:91、F−91ガンダムの。
H:へーそれは解らんかったな。
N:それを見た時に、内地のおねーさんは可愛いなと思った。
H:確かにあのー、沖縄顔ではないし、当時のテレビにはもう。
N:もう。
H:毎日のように出てたし、だから山田邦子さんか森口博子さんかみたいなとこがあったから。
N:そうそうそう。
H:どっちが好きかったら僕は森口博子さん。
N:森口博子さん。
H:好きだったな。
N:って言うね、思いが蘇ってきましたよ。
H:蘇ってきたけども。
N:はい。
H:と言う事で、メッセージ来てますよ。
N:はい。
H:茨城県のお豆ネームはるもさんからです。
N:はい。
H:「ヒロキさんナオトさんこんばんは」
N:はい。
H:「ところでヒロキさんのチワワ元気ですか?彼の愛称を教えて下さい」
N:愛称。
H:いやね、待ってましたよ僕は。
N:おぉ。
H:こういうお便りを。自分からね、自分の犬の話なんかしたらね、ただの愛犬。
N:あか。
H:愛犬家って、あの、親ばかみたいな。犬ばかみたいな感じになるじゃん。
N:まぁそうですね。
H:だから今日は別にたくさん喋っていいんでしょ?
N:だってもう来てるから。
H:来てるから。まず名前はね、サスケって言うんですよ。
N:おっ、サスケ。佐助の佐に。
H:佐助の佐にって全部解らんわその情報。
N:(笑)はい。
H:サスケって言うんですけど、コイツがもうほんっとに可愛いのよ。
N:あの、ちっちゃくなるよね、水かけたら。
H:(笑)なる。まぁ、ロングコートチワワなんですけど、確かに洗濯とかすると。洗濯って言うのもおかしいけど。
N:お風呂入ったらね。
H:お風呂に入れたらね。
HN:ちっちゃくなる。
H:あとねぇ、顔は可愛いんだけどねーやっぱり天はニ物は与えないんですね。もうウンコ食うしねぇ。
N:(笑)
H:ウンコしたあとね、地面におしり擦りながら歩くしね。
N:解る。可愛いよねあれ。
H:また愛くるしいのよ。
Nじゃあちょっと。
H:頭悪いけどさ。
N:だいたい食いますよね、皆が皆って訳じゃないけど。
H:本来食うものらしいけど、しつけでねどうにかできるらしいんだろうけど。
N:へー。
H:うちはそういったものに失敗しましたね。
N:(笑)しつけに。
H:あれ若い頃に教えないと中々ね。
N:もう今からじゃ無理だ。
H:今からじゃもう、遅い、遅いって言うかまぁやればできると思いますけど。
N:いいじゃないですか、愛嬌ですよ。
H:と言う事で。いやぁサスケの話ができてよかったわ。
N:よかったですね。
H:はい。そんな感じでオレンジレンジラジオコンタクト、今日はこの曲からスタート。
N:はい、オレンジレンジでチャンピオーネ。


−チャンピオーネ−


H:オレンジレンジラジオコンタクト。この時間はお豆さん達から送られてきたメッセージをご紹介して行きたいと思います。
N:はい。山口県お豆ネームほな。「ヒロキさんナオトさんおはこんばんちは」
H:はーい。
N:「この前学校の生物の授業で習ったんですけど」
H:うん。
N:「かに味噌はカニの脳みそじゃないらしいです。あれは人間で言うところの肝臓の部分なんですって知ってました?」
H:あー、この話なんかしなかった?
N:したよね。
H:この番組でも。あれは一体なんだっけ?(笑)
N:わかんない。
H:あれはどこなんだっけって話になったよね。
N:うん。かに味噌って。
H:確か。で、すっげぇディープなとこ行ったよね。
N:そうだっけ。
H:最後。そうじゃなかったっけ。
N:全然覚えてない。1度したのは覚えてるけど。
H:解らん、番組内でしたのか、外でりんさんとしたのかもう覚えてない。
N:(笑)
H:宇宙とかまで行った気がすんだよな。
N:うん。
H:まぁいいや。
N:まぁねぇ、かに味噌、確かにね。どうなんすか?食べた事あります?俺はかに食べれないんで。
H:あ、かに味噌?
N:うん。
H:あのねぇ、苦手かなぁ。
N:ちょっとやっぱあれっぽいの?
H:いや、味とかじゃなくて単純に僕見た目と言うか。
N:あぁちょっと。
H:そういう所で。
N:なんかグジュグジュしてて。
H:(笑)
N:なんちゅーの、うんちっぽいみたいななんか。
H:ホントなんかね、あんまり食べてはいけない場所があるみたいだね。
N:あー、かにね。うん。
H:ふぐの。
N:うん。
H:調理に免許がいるみたいにさ。
N:なんか。
H:かにも結構難しいらしいよ。
N:そう。
H:市場で、北海道で。沖縄に送ろうやって。で、買い物しておじちゃんに言われた訳よ。難しいから自分でやるのは気をつけて。
N:じゃあこの、さばかれてるやつ持って行けって?
H:ううん、さばかれてないやつ。
N:(笑)
H:家で一か八かでやったけど。
N:もうこの前聞いたそれ。まぁ俺食べれないけど。
H:まぁでもかに味噌って言う、歌詞使ってんの俺達ぐらいだすね。
N:そうですよ絶対(笑)
H:あのーかに味噌って言うぶった切るぜかに味噌って、ウトゥルサヌって曲の中でありますけども。
N:はいはい。
H:だから歌詞フレーズって言う項目で、例えばカラオケとかでまとめられてて、かの欄にかに味噌ってあるの俺達だけだよ。
N:そう(笑)
H:もしそういう項目で探す欄があれば。
N:まぁ極端な話、アイラブユーがいっぱいある中でかに味噌1個しかない。
H:1個しかないだろうね。いやいやいや。
N:まぁいいじゃないですか。
H:誇りやね。
N:まぁこれからね、増えるよう。
H:かに味噌は多分増えないと思う。
N:祈ってますけども。
H:これ以上。
N:はい。
H:はい。長野県のお豆ネームおまっちゃさんからです。「ヒロキさんナオトさんこんにちは。この前レンジエイドのホームページを見ていたら、レコーディング中みたいな事が書いてあったので、私は1人で舞い上がっていました。一つだけ質問させて下さい。新曲のジャンルってずばりなんですか?気にって夜も眠れません」
N:そうですねしてましたね。
H:彼女はもう何日もじゃあ寝てない事になるね。
N:結構前にやったからね。
H:そうそう。
N:まぁ。
H:まぁ何がって言う事はここではね、まだ発表できないけど。
N:できないけど。まぁちょっとした雰囲気だけでも伝えますと。
H:ほぉほぉ。
N:まぁ、ハードミニマルテクノポップアイドルユニット的な?
H:おぉ、ジャンル。
N:まぁ、アーティストさんにね、なんとかーみたいなね。
H:まぁでもね、明るくてね。
N:そうですね。
H:いい曲ばっかなんで。
N:まぁいつもの僕らのね、雰囲気をね。まぁここまでしかいえないけど。
H:まぁ眠れないな今日も。
N:かに味噌が何か解明できなかったのと一緒で、これも、ちょっと楽しみにしてもらって。
H:楽しみだな。
N:まぁこれが、解る時にはかに味噌ってなんだろうって解ると。
H:おぉ。
N:2つ、の効果でぐっすり眠れると思いますけども。
H:なるほど。
N:上から下から。
H:全然俺自身は解らないですけども。
N:(笑)
H:じゃあここで1曲。
N:はい。
H:お届けしましょう。オレンジレンジでライツ。


−Lights−


H:オレンジレンジラジオコンタクト。この時間はお豆さん達から送られてきたメッセージをご紹介していきたいと思います。
N:はい。
H:どうぞ。
N:お豆ネーム山形県のぺしゃみさん。
H:はい。
N:「ヒロキさんナオトさんこんばんは。オレンジレンジ結成10周年おめでとうございます」
H:ありがとうございます。
N:「何か特別な事起こっちゃいますか?」
H:ほぉ。
N:はい。
H:特別な事はねぇ、あのー、ないよ。
N:(笑)
H:(笑)
N:どっかの、どっかのあれか、焼き鳥屋のおやじか。
H:いやね。
N:はい。
H:毎日が特別なんだよ。
N:おっ。
H:すぐね、何周年だからとかじゃない訳よ。
N:そうそうそう。
H:9周年も特別。
N:特別。
H:11周年も特別。
N:特別。
H:10周年だからね。
N:はい。
H:何かをどうこうとかじゃない訳。
N:じゃない。
H:うん。
N:うん。
H:でも色々考えてる細かい事は。
N:(笑)考えてるんかい!
H:こまごまと。
N:あるやんけ!
H:それを楽しみにしてて欲しいね。
N:ね、もうちょっと待ってね。
H:うん。できないのよ、そんなでっかくね。
N:そうそう。
H:あのー、照れ屋さんの集まりだから。
N:そうそう、そうなんですよ。
H:自分達で10周年だからってでっかくやりましょうって言うのはちょっとやっぱこっぱずかしいからさ。
N:そう、あえてね、その11周年に10周年を祝ったり9周年に10周年を祝ったりするようなひねくれた部分もあるからね。
H:来年あるかもしんないよ、でっかく。
N:11周年。
H:そうそう(笑)
N:この前のツアーもさ、しげさん29周年だったしね。
H:そうだねー、ツアーもねーあったし。まぁ。
N:何かあったらいいですね。
H:楽しみにしつつ、あんまり期待せずに。
N:思わせぶりな感じで。
H:色んなアーティストさん、今年10周年の方いると思うから、そういう人たちの10周年を。
N:まぁ。
H:皆で祝って行こうよ。
N:きすぎさんもね、丁度。
H:そうだね。
N:はい。
H:はい、続いて。愛知県のお豆ネームすずっちさんからです。
N:はい。
H:「ヒロキさんナオトさんこんばんは」
N:はい。
H:「私は焼肉屋でバイトをしてるんですが、ナオトさんと同じで滑舌が悪くてさせて頂きますがどうしても言えません。私はどうしたらいいでしょうか。ごまかすいい方法があったら教えて下さい。お願いします」
N:なるほど。
H:滑舌は別に悪くないんじゃない?
N:滑舌は悪くない。あのまぁ、キャラですよ。
H:させていただきますってじゃあ言ってよ。
N:させていただきます。
H:(笑)
N:まぁ、言いなれてるので。
H:もう1回言ってよ。
N:させていただきます。
H:おん。
N:言いなれてるのでこれ。
H:難しいよね、させていただきます。
N:そう。あとね、俺ね、まーって言うのがお豆さんってのも上手に言えない。
H:(笑)
N:(笑)
H:今?!
N:おまめさん。
H:お豆さん。
N:おまもさんってなっちゃうよね。何年7年ぐらい。
H:変える?リスナーに。
N:いやなんかね(笑)おま、おまめさん。
H:お豆さん。
N:お豆さん。
H:いやぁ。
N:ね。
H:これ難しいよぉ。
N:まぁ、ねぇ滑舌はねぇ。
H:特にこの飲食業とかね。
N:そうですね。
H:気になりますもんね。
N:あのー、間違ったこう注文をね。
H:あー。
N:取ったりしちゃったり、あと色んなお客さん来ますから。
H:じゃあこの彼女がアドバイスが欲しいって言ってるのは、そういったものを上手くごまかす方法。
N:だから、彼女女性ですか?彼女女性ですかって彼女男性な訳ないじゃん。
H:(笑)女性だな。
N:なんかだから悪かったなって思った瞬間やっぱ舌出すとか。
H:(笑)
N:てへへってやるとか。そういうちょっとした他の何かオリジナルでもいいですし。
H:あぁ。
N:やっちゃったみたいな事さらっとできるとまぁましになると思うんですよ、お客さん的には。
H:確かにね。顔を赤らめる。
N:そうとか、こうそれだけでしょうがないなぁって許してやろう的なね、なると思いますよ。ちょっと研究してみて下さい。
H:滑舌をよくする努力はしなくていいんすか。
N:まぁ、しなくていいです。
H:その、ごまかし方だけを。
N:そうそうそう。
H:勉強すればいいと。
N:そうそうそう。その方がね、まぁ即効性があります。
H:近道か。
N:はい。
H:了解です。
N:はい。
H:それではここで1曲お届けしましょう。オレンジレンジでミチシルベ。


−ミチシルベ〜a road home〜−




−風灯らす−


H:さぁ、お送りしてきましたオレンジレンジラジオコンタクト、いかがでしたでしょうか。
N:はい。
H:それ言ったらね、オレンジレンジも言いにくいんですよ。
N:そうですよね。
H:おれんじれんじ。
N:おれんじれんじ、確かに言いにくい。
H:もっと。
N:まぁ、何て言うのかな、自分なりにもう変えて行くしかないですよね。させていただきますとかも変わる、して、してみますとか、なんだろう。
H:あぁ、言葉をね。
N:そう。
H:それはまた違ってくるんじゃないすか。
N:そうだな。
H:(笑)
N:オレンジレンジもな。
H:ただそのねぇ、させていただきますはね、色んな丁寧語は間違いがあるんですよ。
N:あ、そうなんですか?あの俺ちょっと俺も解らないんだけど、全然ってさ、だめな時にしか使えないの?全然いいよと全然だめだって言うのがあるさ。
H:いやでも、若者はあるんじゃない?
N:全然いいよ。
H:全然いいじゃんとか言うじゃん。
N:俺最近から聞くんですけど、もう俺も解んないんですけど、どうなんでそうね。
H:全然、全然って言うのはまったく。
N:ペアレンツに聞いてみよう。
H:(笑)
N:これは肯定に使えるのか否定に使えるのか。
H:なるほどね、聞いてみましょう。
N:ちょっとお父さんに、皆さん。
H:で、リーダーに個人的に。
N:教えて下さい。
H:はい。
N:えーと、はい。番組ではお豆さん達からオレンジレンジへメッセージを受け付けています。どんなメッセージでもOKでございます。
H:メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスして下さい。と言う事で、オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:オレンジレンジナオトがお送りしました。
HN:バイバーイ。



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