20121025.448

HN:お豆さーん、時間ですよー。


H:オレンジレンジー。
HN:ラジオコンタクトー。
H:どうもー。オレンジレンジヒロキです。
N:ナオトでーす。
H:はい。
N:と言う訳で。
H:いやぁ。あのー、先日と言うか。
N:はいはいはい。
H:沖縄で開催される予定だった。
N:お。
H:800だよ全員集合が。
N:全員集合が。
H:台風で。
N:ね。
H:中止なっちゃったんだけど。
N:ねぇ。
H:今年は当たり年だね。
N:週末に来るよね。
H:狙った様にね。
N:台風ね。安室ちゃんもね。
H:あ、そうそうそう。安室さんのイベントも。
N:ね。
H:ねぇ、中止なったみたいだし。久しぶりに沖縄で。
N:うん。
H:台風を迎えたんですけど。自宅で。凄かったですよ今回のやつは。
N:やばかった、やばかった。
H:うん。
N:もう俺新聞紙1年分使ったよ。
H:あの何漏れてたの?何?
N:あのサッシ、サッシから入ってくる訳よ。窓からも。
H:(笑)雨が。何で?窓はでも閉めてる訳でしょ?
N:でもうち、あのー、窓にガンガン当たる訳よ、水。
H:あー、その雨がね。
N:雨が、それがもうどういうしくみか解らんけども、ゴポゴポ下から出てくるんですよ。
H:高層マンションだもんね、ナオトんち。
N:そう、億ションですからもう。
H:ねぇ(笑)
N:(笑)
H:億ションの。
N:億ションですから。
H:4階だもんね。
N:4階(笑)
H:(笑)割と。
N:億ションだったらもっと行きたいよね(笑)
H:(笑)割と下の方の階だったって言う。
N:そうです(笑)
H:まぁ台風だけはね、そういう天災って言うかね。
N:まぁ。
H:そういうものだけは仕方ないけども。
N:沖縄に生まれた以上上手く付き合っていかないといけない。
H:うーん。
N:ね。
H:もうそろそろね、なくなって行くんじゃないかな。
N:ね。
H:と言う事で。
N:まぁ悲しいんだかね。
H:と、言う事で今日もアナタのラジオにダイレクトにコンタクト。
N:オレンジレンジラジオコンタクト、まずはこの曲からスタート。
H:オレンジレンジでサディスティックサマー。


−サディスティックサマー−


N:ぶつかり稽古のコーナー。
H:はい!これは普通のお便りいわゆるふつおたをご紹介するコーナーです。早速ご紹介して行きましょう。お願いします。
N:はい、熊本県お豆ネームナオト3%。
H:はい。
N:「毎週楽しくラジコンを聞いています。今日はナオトさんに質問があります」
H:はい。
N:「ナオトさんのツイッターによくCDのジャケがアップされているのですが、ナオトさんは一体どれだけのCDを持っているのですか?教えて下さい」
H:あー、興味あるねこれは。
N:ない、ないだろ、絶対ないだろオマエ(笑)
H:やっぱりさ、バンドとかしてる人とかさ、まぁリーダーはオレンジレンジだけじゃなくても色んなプロディースものとかもやってるけど、そういう人ってCDどれくらい持ってるのかなーって興味あるよね。
N:まぁそうだねぇ〜。
H:何で矢沢みたいオマエ。
N:まぁ100枚以上は。
H:(笑)あるだろ、違うだろ。
N:(笑)
H:100は越えるだろ。
N:まぁ借りてるのあわせたら130枚。
H:レンタルの話はいいけど。
N:130はあるよね借りてるの合わせたら(笑)この前返したから少なくなってるけどさ。
H:(笑)それは少なくなるよ。え、それは実際棚があったりするの?専用の。
N:まぁ棚がありますね、お手製ですよ。
H:お。作って。
N:この、非力な体で。
H:うん。
N:釘を打っては抜いて。
H:やっぱABC順に並べるんだ。
N:並んでますね。
H:おぉ(笑)
N:リアルに。
H:え?マジ?
N:(笑)
H:(笑)あー。
N:マジで、ABBAですよ最初は(笑)
H:ジャンル、ジャンル縛りじゃないんだ。
N:ジャンルじゃないですね。
H:ふーん。
N:あのー、ABCD。
H:あのー、一切注文された事のないメニューがある定食やの様に。
N:うん。あるある。
H:全然聞いてないCDとかっちゅーのはある訳でしょ。
N:あるあるあるある。あのー、ホイフェスタのCDとか。
H:(笑)
N:貰ってあげて(笑)
H:身近、身近だなぁ。
N:ギークスのCDとか(笑)あのビニールが入ってる。
H:やめてやめて。もうちょっと遠目にして。
N:そういうのありますよ。
H:あ、なるほど。
N:そういうのはそういうコーナーがあるんですよ!(笑)
H:(笑)オマエそれはABC順でもないのか。
N:友達から貰ったCDのコーナーがあるんですよ(笑)まぁそれだけでも80枚ぐらい。
H:(笑)封を開けろ!
N:はい。
H:ねぇやっぱり、相当な数があるって事ですね。
N:えー、徳島県お豆ネームともちゃん。
H:はい。
N:「日常の中の音でお2人はどんな音が好きですか?ちなみに私は男の人の低い声やベースの音が好きです」
H:おぉ。
N:何かよく聞くっちゅーか聞いた事ある。女の人はそういう低い音が好き。
H:あー。
N:だから男の人の声も。
H:本能的なものなんですかね。
N:なんかね、なんつったっけな。何かが揺れる、体のどっかが揺れるっつって。何か忘れたけど。
H:ふーん。
N:らしいですよ。
H:全然伝わって来なかったけど。あります?
N:あんまないっすね。
H:(笑)
N:(笑)俺アレが好き。
H:何?あるじゃんねぇ…。
N:ちょっと音じゃないんですけど。
H:ちゃ、音にしれや!
N:(笑)
H:(笑)もうゴチャゴチャしすぎ!
N:あのー、クーラーの匂いとか。
H:匂いになってるやし(笑)
N:あとガソリンスタンドの匂いとか。
H:あー。危ないね。
N:ちょっとね。
H:マジックの匂いとか?
N:そうそうそう。
H:危ない危ないオマエ!
N:超好き。ああ言う匂いが超好きなんですよ。
H:なるほどね。
N:何の匂いが好き?
H:いやだから、まぁ匂い、匂いね。
N:うん、なんかあるでしょ。
H:う〜ん。
N:人、人じゃなくて、俺特殊な匂い好きだって思う瞬間ないですか?
H:俺はね、蚊取り線香が好き。
N:あー。
H:これも嫌いな人居るでしょ。
N:じゃあ吸っていられる?え、つける前のあの生の状態?煙じゃなくて。
H:ううん、だから、蚊を落とす目的じゃなくてつける時ある。
N:あ、お香的に?
H:(笑)
N:(笑)アロマみたいな?
H:匂い、匂いが好き。嗅ぎたくて。
N:半身欲しながら蚊取り線香(笑)
H:(笑)あの密閉された空間の中で?
N:(笑)
H:(笑)
N:しなしななって蚊取り線香が、もっと緑になってる(笑)
H:長持ちするからな。
N:それは人からしたら。
H:特殊かも。
N:特殊かもしれないですね。
H:結構好きなんですよね。
N:はい。
H:以上、ぶつかり稽古のコーナーでした。




N:チャンプルーリクエストバトルー。
H:おっ。
N:このコーナーはお豆さんから送られてきたメッセージを元に展開するリクエストバトル。
H:おろ。
N:僕達がお豆さんの希望にそった1曲を選曲。
H:うん。
N:どっちがお豆さんの希望に近い曲をセレクトできるかバトルします。
H:おー。
N:それでは早速メッセージをご紹介しましょう。
H:なかなか久しぶりのコーナーじゃないですか?
N:ですねぇ。
H:はい。
N:まぁ季節的にもぴったしじゃないかなと。
H:楽しみですよ。
N:はい。
H:大阪府のお豆ネームもなさんからです。「ヒロキさんナオトさん、私もうすぐ二十歳になります。大人になった私に1曲お願いします」
N:いいね。
H:響きがいいね。
N:いいね。二十歳。
H:うん。まぁ、ね、大人にこの、片足突っ込んじゃったような。
N:もう、大人の烙印を押されて様なもんですから、二十歳って言うのは。
H:うん。そういう彼女にね。
N:うん。
H:ぴったちの曲、ご用意しましたんで。
N:ご用意しましたよ。
H:じゃあ、僕から。
N:そうですね、お願いします。
H:行きましょうかね。
N:はい。
H:それでは僕がセレクトした1曲はこれ。佐野元春さんで約束の橋。

−佐野元春「約束の橋」−

H:はい、佐野元春さんで約束の橋、と言う事で。いや、これはね、今回のテーマが二十歳になりますと。
N:そうですね。
H:と、言う事だったんで。
N:はい。
H:二十歳って言う所からこう、浮かんできたのが二十歳の約束と言う。
N:あ、懐かしい。
H:まぁドラマがね。
N:トレンディドラマですよね。
H:丁度、丁度20年前とかじゃない?
N:そうかもしれない。ホントにそうかもしれない。
H:だから、もなさんが生まれた頃かも。
N:そうかもしれない。
H:しれないね。
N:しれないね。
H:稲垣。
N:吾郎と。
H:吾郎さんとかね。
N:あと。
H:牧瀬里穂。
N:牧瀬里穂。
H:いやぁ。
N:まき、せりほなのかまきせ、りほなのか解らなかったけどね。
H:牧瀬、里穂。俺は解ってた。
N:解ってた?(笑)
H:俺は知ってたよそれは。
N:牧って苗字なのかなって(笑)
H:瀬里穂じゃないんじゃないかな(笑)いやぁなんか懐かしくて。
N:懐かしいな。
H:うん、俺もいい気分になっている。
N:あのー、稲垣吾郎がGジャンだったね。
H:(笑)
N:たしかオープニングがGジャンだったね。
H:なんかあの、自転車とかで渡ってなかった?
N:あー。解る解る。
H:橋を、ブリッジを。
N:ね。
H:いやぁ。
N:いいよね、約束の橋っていいよね、何か。ロマン、ロマンスがあるよね。
H:ね。
N:橋の上でね、あっちからあっちから渡ってきて、真ん中で抱き合うみたいなね。
H:勝てるのあるのこれに。
N:もうトレンディ。
H:地味に探したよこれ。
N:俺も、俺も昼寝を犠牲にして探した。
H:結構短い時間だなそれ。
N:ダメですよ全然こんな曲。
H:(笑)ちゃちゃ。
N:あ、曲じゃない!(笑)
H:ちゃ、俺を否定しろ、曲を否定するな。
N:曲はいいけどオマエのあれはダメだよ。
H:しばらくぶりだから下手なってる(笑)
N:曲は素晴らしいですよ。だけど僕はもっといいの。
H:ちゃんとやって。
N:はい。
H:はい。
N:僕が選曲した曲はこちら。大滝英二で幸せの結末。

−大滝英二「幸せの結末」−

N:大滝英二で幸せの結末でした。
H:いやぁ、いい。
N:これだよトレンディドラマの主題歌って言ったら。
H:えっとね、テーマ違う!
N:(笑)
H:なんでドラマ対決になってんだ今。
N:違うの?やっぱこれですよ。
H:(笑)違うでしょ、オマエ俺が約束の橋出してきたからつられてない?
N:トレンディドラマで勝とうと思って、主題歌で。
H:いや、もなさんは二十歳になった私に1曲って言う。まぁ、まぁいいや。
N:まぁ。
H:今日はね。
N:そうですよ、これも大人っぽいんで、この曲も。
H:うん。まぁリーダーの。
N:ほんとにもう。
H:十八番。
N:そうすね、カラオケ行ったら絶対歌う。
H:歌うねぇ。
N:これはもう。
H:ナオトのイメージしかないわこれは。
N:原曲初めて聞いたぐらいの(笑)
H:うん。
N:いや、いい曲ですよもう。
H:まぁこれも難しいね。
N:難しいね。どっち、どっちもいいね。
H:対決だったけど、判定をすると言うコーナーなんでね。
N:そうですね。
H:行きましょうか。大豆マンブラザーズの皆さんお願いします。………La、La、La。…Laって事は?(笑)
HN:ラララ・ラブソング!?
N:もうね、トレンディドラマの主題歌と言えば。
H:うん。
N:これですよもう。
H:はい。
N:久保田。
H:利信さん。
N:利信さんで。
H:ラララ・ラブソング。


−久保田利信「La- La- La Love Song」−




−HelloSunshine HelloFutuer−


H:さぁ、お送りしてきましたオレンジレンジラジオコンタクト、いかがでしたでしょうか。
N:はい。
H:うん。
N:と、言う事でね。もう今年もこんな、最後ですよ。
H:うんー、まだ最後じゃないけどさまだ。
N:まだあるけどさ。最後らへんですよもう。
H:まぁ学祭シーズンと言う事もあってね、色々、こう回らせていただいてますけども。
N:うん。
H:まぁそういう若い人の、エネルギーを貰いながら。
N:うん。僕らも楽しく、持ちつ持たれつな年頃になってきましたよね。
H:うん。
N:若い人からもエネルギー貰って。
H:いやぁ。
N:そうなんすよ。
H:フランプールさんがまさかの年下だったって言う。
N:ねぇ。
H:事件もあったりして。
N:ね、フランプールに入りたい。
H:はい。
N:それでは今週惜しくもメッセージが読まれなかったこまめ、ちゃん達を紹介します。
H:はい。
N:静岡県まーこ、長野県いかちゃん、青森県いくちん、熊本県あやまと、他たくさんのこまめちゃんありがとう。
H:ありがとう。
N:番組ではお豆さん達からオレンジレンジへのメッセージを受け付けています。
H:はい。
N:俺のパンツを洗ってくれないか、と言ったプロポーズ。俺のパンツを嗅いでくれないか、と言ったプロポーズ。俺にパンティをはかせてくれないか、と言ったプロポーズ、などなどどんなメッセージでもOKです。
H:はい。メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスして下さい。と言う事で今日はこれにて一件落着。オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:オレンジレンジナオトがお送りしましたー。
HN:バイバイ。



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