20050519.60

HN:お豆さーん、時間ですよ〜!

H:オレンジレンジ。
HN:ラジオコンタクト〜(拍手)
H:フッフ〜。好きな外国人の名前は、ケインコスギです。オレンジレンジヒロキです。
N:好きな外国人の名前はコインケスギです。。オレンジレンジナオトです。
H:ラジオの前のお豆さん達、パンパンコパンコンパンパコンパンパンパコン。
N:おぉ、新しいあれですね。
H:はい、そうです。
N:挨拶ですね。
H:これもう今回からリニューアルで。
N:もうヤバイっすね。
H:うん。先週はへらちょんぺ。
N:へらちょんぺ(笑)
H:にこだわってましたけど。
N:そうそうそう。
H:今回はね。
N:パンパン、いいですねそれ。
H:そうそうそう。
N:これなかなかガッツが出てきますよ。
H:(笑)そうですか?
N:この挨拶。
H:そこまで褒められるといやなんですけどなんか。じゃあ早速。
N:はい。
H:お便り。
N:そうですね。
H:紹介しましょう〜。
N:はい。京都府、お豆ネームダンスクラブさん。
H:はい。
N:「ヒロキくんナオトくんヨウ先輩、コンパンパンパンパン」
H:はい。
N:え〜「新曲ラヴ・パレード発売アンド夏フェス出演おめでとうございます」
H:ありがとう。
N:「表も裏ジャケもめっちゃ格好いいですよ」
H:うん。
N:「でもなんでナオトさんは、左手首の匂いをかいでるんですか?ちなみに何の匂いがするんですか?」と言う。
H:確かにこれは気になりますね僕も。
N:そうですか。
H:あの結構別々で撮るじゃないですか個人カット。
N:個人個人。
H:で、僕最後に撮ったんですけど。
N:はい。
H:でも皆さんの写真が出来上がってる。
N:あ〜ポラ、ポラがね。
H:で、見るとナオトさん何でこういう、なんちゅーんすか、匂いを嗅いでるようなポーズで。
N:これね、話すと長いんですけどいいですか?
H:はい。
N:これ、番組最後まで行きますよ。
H:(笑)
N:えっ。
H:これを話すと?(笑)
N:話すと、いいですか?
H:あ、いいっすよ。もうそれぐらいの勢いで。
N:ですね、その、ブレスレットをしてた訳です。
H:はいはい。
N:それがねぇ、沖縄のあの海の藻の匂いがするんですよ。
H:藻、と言うと海草。
N:海草ですね。
H:って言うかまぁ。
N:そう。それをずっと俺くんくんしてたんですよ。なんか、あ〜ヤベ〜ってから。
H:おぉ。
N:ちょっと懐かしくて。
H:なるほど。
N:そしたらカメラマンさんに、見られて、じゃあこれで行こうって。
H:(笑)いや〜な瞬間撮られたねぇ。
N:そうそうそう(笑)
H:じゃあ、なんか見てる人からしたら、なんか凄いいい香りがするんだろうな〜ってイメージなんですけど、あれは藻の匂い。
N:藻の匂いです。まぁ、全国的に言えば酢こんぶの匂い。
H:(笑)共通語で言えばね。
N:こんぶ、こんぶあ酢じゃねぇな。
H:こんぶ。
N:酢こんぶではないよね。
H:なるほど。
N:そうそうそう。
H:そういうのもね。
N:そうそう。
H:踏まえてみなさん、楽しんで頂ければ。
N:あれですよ、あのジャケットを擦ったら、匂いしますよ。
H:しないしない!
N:(笑)
H:しないですから。
N:(笑)そこの部分を擦ったら。
H:ま、気持ちの問題だ。皆さん擦ってみて下さい。
N:はい。
H:と、言う事で今日もアナタのラジオにダイレクトにコンタクト。
N:オレンジレンジラジオコンタクト、まずはこの曲からスタート。
H:オレンジレンジで。
HN:お願いセニョリータ。

−お願いセニョリータ−


N:チャンプルー19BOX〜。
H:はい。
N:このコーナーは、僕オレンジレンジナオトがお勧めの1枚を紹介させて頂く、音楽、コーナーです。
H:そうなんですか。
N:そうです。なんと今日から始まりました、チャンプルー19BOX。
H:(笑)いや結構やってますよ。
N:はい。
H:はい。
N:そして、今日ご紹介する1枚は、はっぴいえんどの風を集めて。
H:凄いハッピー。
N:ハッピー。何でかといいますとね。
H:うん。
N:これ俺、今考えたんですけど。
H:何が?
N:今、5秒前に考えたんです。これをかけようって。
H:あ〜この曲をかけようって。
N:なんでかって言うとこの、幸せに限るよ。
H:(笑)さっきから全然話が。
N:(笑)
H:内容が薄いんだけど(笑)
N:やっぱねぇ。
H:ハッピーとか幸せとか。この曲のね。
N:そう。
H:何ていうか、解説して下さい。
N:そうですね、あの自分ですね、よくカラオケに行くんですよ。
H:うん。
N:で俺ってどっちかって言うと、大人しい曲が好きじゃないすか。
H:(笑)
N:癒し系が。
H:俺って引っ込み思案じゃーん。
N:俺って、俺って末っ子じゃん?
H:(笑)確かにそうだけど。
N:そう、で、よく歌うんですよこの曲。
H:うん。
N:この曲とね、俺が歌う曲はね。
H:うん。
N:この曲とね〜、大滝栄一のね髪をほどいた〜♪のと。
H:幸せの結末。また幸せだね。
N:また幸せ、そうそうそう。後ね、くるりのばらの花と。
H:ばらの花と。
N:あの、あれ、ユーメイドリーム。
H:ユーメイドリーム。
N:とぉ(笑)
H:そればっかだなオマエ(笑)
N:と、あれ、あれ。エアのワンウェイと。
H:あ〜。
N:と、ラストダンスって言う誰も知らないの。
H:(笑)誰、って言うかカラオケあるんすか?
N:あるあるあるあるある。
H:凄いっすね。
N:そう。
H:うん。
N:で、なくて、あれとあれこの前のあのトライアングルのA面で。
H:あ〜なるほど。と言うか今度またカラオケ大会やったら。
N:そう。
H:歌って下さいよ是非。
N:そこで、あれ盛り上がらないんすよ。
H:(笑)そらなぁ。
N:どうすればいいですかヒロキさんナオトさん。盛り上がらないんですけど。
H:それは(笑)それは盛り上がらないわな。
N:そうそう。
H:なぁ。
N:だけど、ほん、いい曲なんですよ。
H:聞く分にはいい。
N:そう。だから、俺はぜんきゃくにひろげ、広めて、俺がどこでカラオケに行っても盛り上がるようにしたい。
H:なるほど。
N:うん。
H:こっから発信して。
N:こっから俺はちょっとあれ、変えたい。今回から。
H:逆にオマエが歌うと、オマエラジコン聞いてから歌い始めただろ〜。
N:そう、そうそう。
H:言われるぐらいに?
N:そうそう。
H:オマエから発信した。なるほど〜。
N:ごめんね、そんなシチュエーションとかじゃなくて。
H:(笑)
N:自分の勝手な(笑)
H:全然、曲については語ってないんですけど。
N:勝手な、ねぇ?
H:うん。
N:カラオケの、発展に。
H:(笑)じゃあ早速みなさんに。
N:はい。
H:じっくり聞いてもらいましょうよ。
N:はい。じゃ行きます、はっぴいえんどで風を集めて。

−はっぴいえんど「風を集めて」−


H:ラヴ・パレードリリース記念、ウキウキ!豆パレードー!
N:イェー。
H:イェイイェイ。
N:イェイヨーヨー。
H:このスペシャル企画はお豆さん達から送られてきたメッセージをご紹介するコーナーです。それって、ぶつかり稽古なんじゃないの?と思ったお豆さん!
N:そのとーり。
H:(笑)ピンポーン。但し!
N:但し。
H:ラヴ・パレードリリース記念と言う事で今回はぶつかり稽古をパレードしながら。
N:パレード。
H:行進しながら、え〜ご紹介して行きたいと思いますが!
N:ウキウキ!豆パレード、それが…!
H:(笑)ねぇ?
N:はい。
H:このウキウキ豆パレード。
N:はい。
H:実は僕達ね、今回沖縄から収録してると言う事で。
N:事務所でね。
H:はい。
N:やってるんですけども。
H:今もう今日あの、スタジオに居るんですよ。
N:はい。
H:じゃあこのスタジオを飛び出して。
N:はい。
H:早速。
N:ホントに歩きながらやりますからね。
H:じゃ今ね、早速歩きながら。
N:はーい。
H:え〜ご紹介して行きましょうか。
N:はい。
H:岐阜県お豆ネーム、アイスマンさんからです。
N:はい。
H:「ヒロキさんナオトさんコンパンパパンパン」
N:パパンパンパン。
H:「どうも、二重人格を持っているアイスマンです。今日は、ちょっとした事を頼みたいと思います」
N:はい。
H:「私は生まれてからあだ名と言う物を貰ったことがありません」
N:はい。
H:「そこで、私が小6の2年前くらいの時に友達にアダ名を決めてくれへん?と言ってみたものの、なんか笑かすようなあだ名でちっともいいのが出来ませんでした」
N:はい。
H:「私はいいあだ名が欲しいです」
N:はい。
H:「そこで2人にお願いしたいんですけども、何とか私のあだ名を決めて頂きたいです。何でもいいです、変なあだ名でもいいです。多分、でも是非凄いあだ名を考えて下さいお願いします」と言うメールなんですけども。
N:はい。
H:結局あだ名を考えろと言う。
N:そうですね。
H:え〜、内容なんですが、凄い長いね。
N:パレードしながらやってるんで。
H:うーん。
N:もう内容忘れたんですけど。
H:じゃあ皆さんにね、折角沖縄って言う事で。
N:はい。
H:沖縄の空気をね、感じてもらう為にも。
N:はいはいはい。
H:じゃトイレに行きながら。
N:あ、そうですね。も、ホントに今。
H:トイレにごしょうた、ご招待しますから。
N:トイレに。どうしましょうかねぇ、何。
H:あだ名。
N:あだ名。
H:じゃあトレイに向かってるって事で。
N:はい。
H:え〜ウォシュレット。
N:(笑)ウォシュレット。ウォシュレッツ。
H:ウォシュレッ…ツ。
N:ウォシュレッツで。
H:ね。
N:はい。
H:複数形なカンジで。
N:そうですね。
H:いいんじゃないですか。
N:そうですね。
H:はい。
N:ね。
H:あの〜。
N:到着。
H:到着。あ。
N:便器。
H:トイレの。
HN:消臭力。
N:って言う事でね。
H:ありますね。
N:これじゃあ。
H:折角ですから音流しますかはい。
−トレイの流れる音−
H:これで皆さんのね。
N:ね。
H:厄も、一緒にね。
N:流しましたんで。
H:水に流しましたんで。
N:はい。
H:はいじゃあトイレから次はどこへ。
N:どこに行きましょうか。
H:皆さん、ご、ご招待しましょうか。
N:じゃああの、いつもヒロキが歌ってる。
H:あ、ブース。
N:ボーカルブースに。
H:ブースに、さっきのブースと変わらないじゃん(笑)
N:行きましょう。
H:ま、一応雰囲気だけね。
N:はい。岐阜県お豆ネームオレンジゼリー。
H:お。
N:「ナオトさんヒロキさんパンパパンパンパンキッキ」
H:はい。
N:「私にはとっても仲の良い友達が居て、その子とはいつもオレンジレンジさんお話で盛り上がっています」
H:ほぉ。
N:「ある日いつもの様にオレンジレンジさんの話をしていると、ある友達が話に入ってきて『ねーねーオレンジレンジって』」
H:狭、ここ(笑)
N:「『どうやって略すの?』と聞いてきて、私達が戸惑っているといきなり『オレオレ』と言ってきたのです。私達もこれには驚き、どう答えればいいのか解りませんでした」
H:うん。
N:「なので是非オレンジレンジさんにいい略しかたを教えてもらいたいのですがよろしくお願いします」
H:ほぉ!ごめん全然聞いてなかった。
N:(笑)
H:(笑)道が狭くてさ。
N:そりゃそうだよね。あっ、これはヒロキがいつも。
H:そうだね。
N:歌ってるマイク。
H:じゃああの何て言うんすかね、これの名前は。
N:ウィンドスクリーンですね。
H:じゃあそれにちょっとマイクを擦って見ましょうか。
N:あ、いいですねマニアック。
−摩擦音−
H:解りますかね。
N:撮れますかね。
−さらに摩擦音−
H:ねぇ?
N:撮れますかね。
H:これ、もう今みなさんと僕ね。いつもツバが飛んでますから。間接キッスと。
N:なんとこれあれですよ、ハイカラのマーキーも。
H:おっ。
N:使ってたってちょっと匂いをちょっと。
H:じゃあ匂い、皆さん。…凄い。
N:凄い。
H:自分ね今ね、オーバーしました。
N:俺もオーバーしました。
H:ね?
N:ハイアンドマイキー流でオーバーしました。
H:またこの、あれっ。
N:あ。
H:これひょっとして、次のまた。
N:次の曲の歌詞じゃないですかこれ。
H:ねぇ、リリースする予定の。
N:うん。
H:作品の。これ歌詞が。
N:歌詞ですね。
H:無造作に。
N:無造作に置かれてる。
H:こんなんでいいんですかねこれ。
N:ちょっとこう擦ってみましょう。
−摩擦音−
H:(笑)歌詞が、歌詞は擦っても結構伝わりにくい。
N:そうですか。
H:凄い。
N:そうです。
H:無修正人生って書いてあります。
N:おぉ!(笑)どういう歌詞だオマエ。
H:学園祭まで後3日的な毎日送りたいな、って言う歌詞がね。
N:そうですね。
H:ありますね、これ。
N:ありますね。
H:いやぁ〜じゃあ、今度どこ行きますか。
N:次は。
H:もうないですよね。
N:あ、ドラムの。ドラムの。
H:あ、いいっすねぇ。
N:ブースに、行きますか。
H:ドラム。
N:はい。
H:これ結構ね、皆さん広いイメージがあると思いますがね。
N:はい。
H:凄い狭い。
N:狭いスタジオなんすよ。
H:中に、狭い空間に俺もドラムのね。
N:沖縄のね。
H:セットがあるわけですよ。
N:読みましょう。
H:はい。
N:長野県お豆ネームアンパンマン子さん。
H:ほい。
N:「ナオトさんヒロキさんこんにちわ。早速ですが聞きたい事があります」
H:ほぉ。
N:「アンパンマンって居るじゃないですか」
H:居るね。
N:「愛と勇気だけが友達さなんて歌ってるじゃないですか」
H:うん。
N:「ホントに友達はこれしか居ないんでしょうか」
−シンバルの音−
N:「って言うか愛と」ドラムに来ました!
H:(笑)ド、ドラムに着きました〜。
N:ドラムに着きました。よしじゃあちょっと、ジャンケン。
H:ナオトさん、ナオトさん折角ですからドラムのテクニックをね。
N:はい(声が遠い)
H:見せ付けてやって下さいよお豆さんに。
N:あれがないよキックが。
H:オマエキックなんてどうでもいいっすよ。
N:オイ。(ドラムの音)アーイェー、ラップ、ラップ。
H:凄い、ラップしながらドラムしてる(笑)
N:イェア。
H:じゃあ、なんかね、おなじみのじゃあ花でもやってみますか。
N:(笑)
H:花。
N:セイィエー。
H:(笑)
N:セイィエー、セイィエー。
H:じゃあ解りやすい様に、ミチシルベ。
N:あ。
H:ダラタタタンって言うのやって見ましょうか。
N:…あーできないっす。あれならいけるあれなら!
H:なになに。
N:ドンタタッ(ロコローションイントロ)
H:キックないじゃん(笑)
N:だから、だからないんすよこれ。
H:タタッしかないじゃん。
N:持っていかれてるからね。
H:ねぇ。
N:もう。
H:まぁこんなカンジで。
N:そうそうそう。
H:僕達ね、こっからあの色んな音楽をね。
N:そうですね。
H:届けてる訳ですけども。
N:はい。
H:え〜、肝心のさっきのお便りはどんなだったんでしたっけ?
N:(笑)忘れちゃったもう。
H:すっかり忘れたんですけども。
N:もうねぇ。
H:ねぇ。
N:次、行きますか?
H:はい。
N:次。あ、次どこに行きますじゃあ。
H:じゃあ、皆がね。
N:はい。
H:和気藹々としながら。
N:あ、そうですね。
H:ご飯を食べる。
N:ご飯を食べる。
H:ソファに行きましょうか。
N:ソファ、リビングですね。
H:はい。
N:愛知県のお豆ネーム、ヒロキメロラブリン。
H:はい。
N:「ヒロキさんナオトさんこんばんわ」
H:こんばんわ。
N:「私は微妙に視力が弱いので、いつも授業中だけメガネをかけてるんですけど」
H:うん。
N:「夏までにコンタクトに変えようかなと思っています」
H:はい。
N:「それはライブでオレンジレンジの姿をはっきりくっきり撮りっきりコニカのように見たいからです」
H:ほぉ(笑)
N:「それだけです。どうか私に、アナタの瞳にダイレクトにコンタクトってゴーサイン出して下さい、お願いしまーす」
H:あっ、ごめんまた聞いてなかった。全然。
N:あっ、なんとねぇここねぇ。
H:うん。
N:あれですよ。
H:ほぉ。
N:ヒロキさん俺達が。
H:うん。
N:ゆっくりするね。
H:そうそうそう、まぁね。
N:レコーディングの。
H:色んなね、音楽作りの中には。
N:疲れますからね。
H:煮詰まる時もありますよ。
N:これでもう、これ、ちょっと。
H:はい?
N:(スナック菓子を食べてる音)
H:あのお菓子とか!収録中ですから。
N:うん、美味い。
H:ねぇ。
N:なんかねこれ、美味い。ゴーヤーチップスですね。
H:(笑)ゴーヤーチップス、沖縄といえばねぇ。
N:そうそうそう。
H:もうかんなり皆さんに、あの〜沖縄のね。
N:はいはいはい。
H:空気が伝わってると思いますよ。
N:うんうんうん(まだ食ってます)
H:まぁ今回のこの企画はですね。
N:(ずっと食ってます)
H:皆さんのね、あの解答が全然できてない。すいません。
N:なぁ!
H:だけどクレーム入れないでね。
N:はい!
H:ごめんねみんな。
N:そうですね。
H:うん。
N:と言う事で。
H:うん。
N:今日はラヴ・パレード、ここら辺で。
H:はい。
N:終了したいと。
H:ラヴ(笑)豆パレードです。
N:(笑)
H:豆パレードです。
N:豆パレード。
H:ここらへんにしといて。
N:はい。
H:はい。
N:きょ、曲をかけましょうね。
H:そうですね。
N:はい。
H:じゃあ皆さん聞いて下さい。オレンジレンジで。
HN:ラヴ・パレード。

−ラブ・パレード−

H:さぁ、お送りしてきましたオレンジレンジ、ラジオコンタクトいかがでしたでしょうか?
N:番組では僕達オレンジレンジへのメッセージを受付けています。質問、悩み相談、噂、愚痴、内緒話、独り言、妄想、告白、激白などなど、どんなものでもOKです。バンバン参加して来て下さい!
H:お葉書はお聞きの放送局へ送ってください。オレンジレンジラジオコンタクト係まで。
N:FAXは03−3288ー8955、メールはwww.jfn.co.jp/orangeからアクセスしてください。
H:今日はこれにて一件落着。オレンジレンジラジオコンタクト、オレンジレンジヒロキと。
N:オレンジレンジナオトがお送りしました
HN:ばいばーい!

モドル